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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/06/03
  • 出版社: 徳間書店
  • レーベル: 徳間文庫
  • サイズ:15cm/347p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-894117-8

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文庫

紙の本

神去なあなあ夜話 (徳間文庫)

著者 三浦しをん (著)

三重県の山奥、神去村に放りこまれて1年。田舎暮らしにも慣れ、林業にも夢中になった平野勇気、20歳が、村の起源にまつわる言い伝えや村人たちの生活、直紀さんとの恋の行方などを...

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神去なあなあ夜話 (徳間文庫)

税込 704 6pt

神去なあなあ夜話

税込 704 6pt

神去なあなあ夜話

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商品説明

三重県の山奥、神去村に放りこまれて1年。田舎暮らしにも慣れ、林業にも夢中になった平野勇気、20歳が、村の起源にまつわる言い伝えや村人たちの生活、直紀さんとの恋の行方などを書き綴る。「神去なあなあ日常」の後日譚。【「TRC MARC」の商品解説】

三重県の山奥、神去村に放りこまれて一年が経った。最初はいやでたまらなかった田舎暮らしにも慣れ、いつのまにか林業にも夢中になっちゃった平野勇気、二十歳。村の起源にまつわる言い伝えや、村人たちの生活、かつて起こった事件、そしてそして、気になる直紀さんとの恋の行方などを、勇気がぐいぐい書き綴る。人気作『神去なあなあ日常』の後日譚。みんなたち、待たせたな!【商品解説】

なにもないけど、毎日が発見!? 不思議がいっぱいの神去村が、好きだ! 60万部突破の『神去なあなあ日常』待望の後日譚!【本の内容】

なにもないけど、毎日が発見!? 不思議がいっぱいの神去村が、好きだ! 60万部突破の『神去なあなあ日常』待望の後日譚!【本の内容】

著者紹介

三浦しをん

略歴
1976年、東京生まれ。2000年、書き下ろし長編小説『格闘する者に○』でデビュー。2006年、『まほろ駅前多田便利軒』で直木賞を受賞。2012年、『舟を編む』で本屋大賞を受賞。2015年、『あの家に暮らす四人の女』で織田作之助賞を受賞。小説に、『風が強く吹いている』『きみはポラリス』『仏果を得ず』『神去なあなあ日常』『天国旅行』『木暮荘物語』『政と源』など。エッセイに『あやつられ文楽鑑賞』『悶絶スパイラル』『ふむふむ おしえて、お仕事!』『本屋さんで待ちあわせ』など、多数の著書がある。

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みんなのレビュー113件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

再読だけど違う面白さを味わえた

2019/10/04 21:05

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:お千 - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前読んだときは、ただただ楽しく読んだ。今回、数年開けて夜話も含めて再読。
じんわりしみた。自分が還暦過ぎたせいか人物だけでなく風景とか、生活描写とか、取り巻く文章も味わえた。体調崩して退職、年齢的にも色々考えることあって鬱々としてたけど、これ読んで少し元気になりました。
三浦しをんの本は読むビタミン。
やはり読書はいい。本を読む気にならないくらいダルいなぁ、と思ってたけど頑張ってページめくって良かったよ

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紙の本

山仕事

2018/09/30 08:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なま - この投稿者のレビュー一覧を見る

続編で、前作と同じように面白い話だった。山仕事の楽しさと厳しさも少し分かる気がした。実際に山の仕事をする事は無理だろうが、山に入ったときに、その仕事を想像する事はできるようにしたい。

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紙の本

ほのぼの

2016/08/04 15:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:saya - この投稿者のレビュー一覧を見る

三浦さんの作品で1,2位を争う面白さでした。今回は恋愛話が満載でした。みきさんとヨキのなれそめもありました。勇気と直紀さんの決着も良かったです。なんと言ってもしげばあちゃんがおちゃめで可愛くて大好きです。他のみんなもそれぞれのキャラが凄く良くて大好きです。終わってしまって寂しいです。また続編でないかな。

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紙の本

成長していく勇気から目が離せない

2016/06/19 17:06

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

『神去なあなあ日常』を読み終えてから、『〜夜話』まで長かった!正直『〜日常』、もう忘れてしまった。横浜育ちの男の子が三重の山奥に送り込まれて、林業に携わり、そして成長していくってのは覚えているんだけど。細かい話は遥か記憶の彼方。けれど、それはそれで。『夜話』にはそんなこと吹き飛ばすくらいのバイタリティと面白さと愛が詰まっていた!大満足。ヨキと清一の両親の事故の話から、ぐっと濃くなってきた。触れられたくない過去を教えてくれたということ、それは信頼されている証。勇気おめでとう。第3弾あるかな。あるといいな。

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紙の本

面白いです

2016/11/29 12:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:鎧編み - この投稿者のレビュー一覧を見る

ものすごく大きな出来事があるわけではないのですが、おもしろく読ませていただきました。主人公が、だんだん、神去に根を張っていく様子が頼もしいです。

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紙の本

おとぎ話と地続きのような村で

2016/12/19 20:36

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

傍若無人の野人といったイメージのヨキの、神去村の悲しい過去が印象的でした。重い事件を抱えながら みんな山を守り、馬鹿話をしたりの日常を過ごす。悲しみは無くならないけど 抱えて生きるみんなの強さを感じた。

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紙の本

神去シリーズ

2021/01/05 11:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kotep - この投稿者のレビュー一覧を見る

勇気が神去村に来てはや一年が経った。勇気が一年の間に経験したことや、聞いたこと等を書き綴った内容を短篇形式にした作品。

嫌がっていた田舎暮らし、林業の仕事にも慣れた勇気。今は積極的に林業の世界にのめり込み、まわりの住人からも信頼されるようになっていた。勇気は神去村で生活する中で、多くのことを知らないと感じ始めていた。下宿先のヨキとみきさんの馴れ初めから結婚まで、オヤカタ様のこと、ヨキやオヤカタ様には親がいないこと等。それらの疑問を一つ一つ紐解いていく。最後はやはり直紀さんとの関係、進展はあるのか?

この作品を読んでより前作の面白みがわかった。またしても筆者の罠に嵌ったようですが、嵌った先は何とも心地よい内容でした。

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紙の本

勇気の日記

2017/01/16 19:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:端ノ上ぬりこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「神去なあなあ日常」の続編。勇気がようやく神去村にも慣れて、日記というか記録を綴り物語が進む。ヨキとみきさんの馴初めや、ヨキや清一さんの両親の事、民話のような村の言い伝え、繁ばあちゃんのいたずら等今回は人情に訴えてきたなぁっていう感じ。「~日常」から時間がたっているので、面白さがばらけたみたい。勇気と真紀さんの関係も進展し、さらに続編を期待したい。続けて読まないと続編物はしんどいと、思うこの頃です。

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紙の本

まあまあ

2016/08/19 18:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mugi - この投稿者のレビュー一覧を見る

「日常」を読んでいたので、期待度が高かった為か、うまく入り込めずに読み終えてしまいました。人物像は「日常」よりも深くなり、頭の中で、村の景色や暮らし方が想像出来たのは楽しめました。

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2018/02/27 16:31

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2017/04/16 15:08

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2016/07/17 23:19

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2016/08/12 19:13

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2016/07/04 11:28

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2016/08/28 12:19

投稿元:ブクログ

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