サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

e-hon連携キャンペーン ~5/31

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 72件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2023/01/10
  • 出版社: NHK出版
  • レーベル: 生活人新書
  • サイズ:18cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-14-088690-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

新書

紙の本

ゼロからの『資本論』 (NHK出版新書)

著者 斎藤 幸平 (著)

マルクスの手稿研究で見出した「物質代謝」の観点から「資本論」のエッセンスを丁寧に解説。さらに、ソ連や中国とも異なる「脱成長コミュニズム」の未来像までを見通す。「NHK10...

もっと見る

ゼロからの『資本論』 (NHK出版新書)

税込 1,023 9pt

ゼロからの『資本論』

税込 1,023 9pt

ゼロからの『資本論』

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

オンライン書店e-honとは

e-hon

hontoは「オンライン書店e-hon」との連携を開始しました。
「e-hon」は書籍、雑誌、CD、DVD、雑貨といった多岐に渡る商品を取り扱う総合オンライン書店です。130万点以上の取り扱い点数、100万点以上の在庫により、欲しい商品を買い逃しません。honto会員向けにお得なキャンペーンを定期的に実施しています(キャンペーンに参加するにはMy書店をhontoに設定して頂く必要があります)。
・まだe-honの会員ではない方
下記リンクからe-honへ遷移し会員登録する際に自動でhontoがMy書店に設定されます。
・既にe-honをご利用いただいている方
「マイページ」-「会員情報の変更」-「My書店の変更」に進み、検索窓に「honto」と入力し、検索結果画面で会員登録ボタンを押すことでMy書店がhontoに設定されます。

e-honで紙の本を探す

※外部サイトに移動します。

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 7.1MB
Android EPUB 7.1MB
Win EPUB 7.1MB
Mac EPUB 7.1MB

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
ブラウザ EPUB 無制限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

マルクスの手稿研究で見出した「物質代謝」の観点から「資本論」のエッセンスを丁寧に解説。さらに、ソ連や中国とも異なる「脱成長コミュニズム」の未来像までを見通す。「NHK100分de名著」のテキストに加筆し書籍化。〔「カール・マルクス『資本論』」(2021年刊)の改題,加筆修正し新たに書き下ろした章を加える〕【「TRC MARC」の商品解説】

コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?

『資本論』は誰もがその存在を知りながら、難解・長大なためにほとんど誰もが読み通せない。この状況を打破するのが斎藤幸平――新しい『資本論』解釈で世界を驚かせ、『人新世の「資本論」』で日本の読者を得た――、話題の俊英だ。マルクスの手稿研究で見出した「物質代謝」という観点から、世界史的な名著『資本論』のエッセンスを、その現代的な意義とともにていねいに解説する。大好評だった『NHK100分de名著 カール・マルクス『資本論』』に大量加筆し、新・マルクス=エンゲルス全集(MEGA)の編集経験を踏まえて、“資本主義後”のユートピアの構想者としてマルクスを描き出す。最新の解説書にして究極の『資本論』入門書!【商品解説】

あの『資本論』が誰にでも分かるようになる! 話題の俊英がマルクスとともに“資本主義後”の世界を展望する、究極の『資本論』入門【本の内容】

著者紹介

斎藤 幸平

略歴
〈斎藤幸平〉東京生まれ。フンボルト大学哲学科博士課程修了。専門はマルクス経済学。東京大学准教授。「ドイッチャー記念賞」を日本人初・史上最年少で受賞。「人新世の「資本論」」で新書大賞を受賞。

関連キーワード

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー72件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

ビジネスリーダー1万人が選ぶ2023年上半期のベストビジネス書。第38回TOPPOINT大賞

2023/10/12 11:10

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

大好評を博した100分de名著テキストに大幅加筆した、資本論入門の決定版。コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?!『資本論』を、従来にない視点から読み直す。要点を平易に説きつつ、マルクスの真意に迫ります。社会にとって「富」とは何かについて明快に答えています。コスパ思考を徹底させていけば、コミュニケーション、文化、政治参加、世の中の多くの活動は無駄なものとみなされるようになり、コミュニティや相互扶助は衰退し、社会の富はどんどん痩せ細っていきます。少なくとも、『ゼロからの「資本論」』を多くの人が手に取ったのは、行きすぎた資本主義への怒りや不安を多くの人が感じているからだと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

語りかけるような穏やかな話し方でありながら、鋭い論考が繰り広げられる。

2023/05/10 10:10

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mitu - この投稿者のレビュー一覧を見る

ベストセラーとなった「人新世の資本論」に続いて手に取ってみた。

難しいテーマを、分かりやすく。

語りかけるような穏やかな話し方でありながら、鋭い論考が繰り広げられる。

「あなたが、この入門書を手に取った理由はなんでしょうか。
 毎日が楽しくてしょうがない人が、この本を積極的に手に取る確率は低いはず。
 少なくとも漠然と、今の仕事や社会のあり方に生きづらさや虚無感を覚えたり、気候変動や円安のニュースを前にして、未来に不安を感じたりしている方が多いのではないでしょうか」
(「はじめに『資本論』と赤いインク」より)

「世界のいたるところで、これまでのやり方からの大胆な転換を求める声が高まっています」

「現状への不満や未来への恐怖が排外主義などの反動的欲望へと転化しないようにするためには、別のより魅力的な選択肢が存在することを、説得力ある形で示す必要があります。けれどもそれは容易なことではありません」

「だから、古典は面白い。今でも私たち自身の問題意識を映し出す鏡として、『資本論』は何度も違った視点から読み直す価値があるのです」

(「あとがき 革命の時代に」より)

誰もが、このままでいいなんて思っていない。
でも、現実の中で生きていくしかない。

知恵は現場にあり。

地球のいたるところで、その萌芽は芽生えつつある。

<本書から>
・「商品」に振り回される私たち
・なぜ過労死はなくならないのか
・イノベーションが「クソどうでもいい仕事」を生む
・緑の資本主義というおとぎ話
・グッバイ・レーニン!
・コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

暮らしの中のコミュニズムから

2023/05/02 22:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サンバ - この投稿者のレビュー一覧を見る

家にきた友人の子とご飯を食べて、その代金を請求しない、こんなことも実はコミュニズムの動きである、と本書は説明する。(本書には「贈与」という言葉が出てくる。内田樹氏が何度も言及する原始的な人の行動原理「贈与論」ともつながる。)
20世紀の「常識」が通用しなくなりつつある今、空想的なアソシエーション的社会の構築こそが危機に対応できる。そして、資本論を読もう、と。
富の商品化が資本主義の本体とわかるだけで救いのある本だが、それ以外にもマルクスへの批判の批判なども頭のスッキリする論理が展開され非常に面白い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

資本論に挑戦

2023/04/08 21:59

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nekodanshaku - この投稿者のレビュー一覧を見る

マルクス「資本論」を、現代社会・資本主義の持つゆがみを炙り出しながら、簡易に理解させようとする書。資本主義は、人工的に稀少性を生みだし、人々の暮らしを貧しくするシステムだという。労働という意味をしっかりととらえ、労働力をいかに社会の中で行かせていけるかが、資本主義社会を乗り越えて、新しい社会を築き上げる要点であろう。現存した社会主義国家は、資本家にとって代わって、官僚が労働者の剰余価値を搾取している経済システムであるとする。コミュニズムに対する認識を間違えていた自分に気づくことになった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ゼロからの『資本論』(生活人新書)

2023/10/31 22:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:n - この投稿者のレビュー一覧を見る

マルクスの思想を政治学的にとらえた本は数多くあるけど、とても隔たりがある。しかし、本書は社会学として経済学としての本来のマルクスの考え方をわかりやすく解説している。したがって、今までないマルクス額の解説書になっている。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

知恵は現場にあり。 難しいテーマを、分かりやすく。 語りかけるような穏やかな話し方でありながら、鋭い論考が繰り広げられる。

2023/04/06 10:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mitu - この投稿者のレビュー一覧を見る

ベストセラーとなった「人新世の資本論」に続いて手に取ってみた。

難しいテーマを、分かりやすく。

語りかけるような穏やかな話し方でありながら、鋭い論考が繰り広げられる。


「あなたが、この入門書を手に取った理由はなんでしょうか。
 毎日が楽しくてしょうがない人が、この本を積極的に手に取る確率は低いはず。
 少なくとも漠然と、今の仕事や社会のあり方に生きづらさや虚無感を覚えたり、気候変動や円安のニュースを前にして、未来に不安を感じたりしている方が多いのではないでしょうか」

(「はじめに『資本論』と赤いインク」より)


「世界のいたるところで、これまでのやり方からの大胆な転換を求める声が高まっています」

「現状への不満や未来への恐怖が排外主義などの反動的欲望へと転化しないようにするためには、別のより魅力的な選択肢が存在することを、説得力ある形で示す必要があります。けれどもそれは容易なことではありません」

「だから、古典は面白い。今でも私たち自身の問題意識を映し出す鏡として、『資本論』は何度も違った視点から読み直す価値があるのです」

(「あとがき 革命の時代に」より)


誰もが、このままでいいなんて思っていない。
でも、現実の中で生きていくしかない。

知恵は現場にあり。

地球のいたるところで、その萌芽は芽生えつつある。

<本書から>
・「商品」に振り回される私たち
・なぜ過労死はなくならないのか
・イノベーションが「クソどうでもいい仕事」を生む
・緑の資本主義というおとぎ話
・グッバイ・レーニン!
・コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

思想家としての本

2023/02/13 09:03

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とらとら - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんとなく経済学としての本だと思って読んでいたけど、読んでいって中身を理解してゆくにつれて、経済学というよりも思想家としての本なんだと思った。別に悪い意味ではなく、そう考えて読むと、その主張や言っていることが腹に落ちた気がしました。確かに、いまのままでの世界は心配なことが多すぎます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

わかりやすい

2023/02/04 17:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マルクスの資本論が、現代的視点で解説されていて、よかったです。現在の課題にも通用しそうで、再認識できました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

若い人にぜひ

2023/10/31 22:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雑多読みノマド - この投稿者のレビュー一覧を見る

若い人にぜひ読んでほしい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

行き過ぎた資本主義から脱却できるか

2023/06/29 05:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チップ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ソビエトの崩壊から「共産主義」は終わったと思われていた。
しかし、「資本主義」が「共産主義」に勝ったかというと行き過ぎた資本主義の弊害が明らかになってきた。
資本主義の次はどんな世界になるのか
オワコン思われていたマルクスの資本論を読み直す事により新しい世界を考える

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

マルクスの「資本論」。

2023/05/19 08:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おじゃもんくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ゼロからの「資本論」と言う題名。
「資本論」と言えばマルクス。
子供の頃から、完読を目指し何回か挑戦するが。
眠気と言うか、睡魔に勝てず断念しましたね。

本書は、その眠くなる「資本論」を噛み砕いて丁寧に解説。
現代の、日本国内の世界全体の動きを併せて。
短く端的に解説されている。
「はじめに」で、本書を手に取られた理由を問われていて。
毎日が楽しい方が、本書を積極的に摂る確率は低い。
漠然と、今の仕事や社会に生きづらさや虚無感を覚えた方。
気候変動や円安等々、未来に不安を感じている方。
・・・このあたりの方を、ターゲットにした本なのですね。

マルクスが「資本論」初版を出した時に、日本は大政奉還のあたりで。
「資本論」自体は、現代にそぐわないかと思いきや。
そうでも無いようで、現代の動向に合わせて解説されていて。
非常に分かりやすい一冊でした。
資本主義社会の、人間の労働についてから始まり。
富の形成と、「労働」と自然も含めての「商品」の関わり。
目先の金儲けを辞められなくなる社会。
モノに振り回され、使われていく人間。
「資本主義」の本質から、本当の「社会主義」について。
社会主義の皮をかぶった「政治的資本主義」について。
そして、それらをふまえて「脱成長コミュニズム」への動きについて。

さて、我々の未来はどうなって行くのでしょうかね。
5年後に、また読み直したい一冊でしたね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

資本主義の世界に居ると

2023/03/31 10:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雑多読みノマド - この投稿者のレビュー一覧を見る

資本主義・貨幣経済の世界に居ると、感覚的にちょっと難しいが、少なくともロシアや中国がただの独裁主義国家であることはわかる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2023/05/28 19:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2024/03/20 19:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/11 20:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。