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丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  “翻弄される”愉しみ~意外な展開、複雑な恋心、衝撃の結末~ 10/27

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“文春新書”の紙の本一覧

“文春新書”に関連する紙の本を1,328件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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ラストエンペラー習近平 (文春新書)

  • エドワード・ルトワック (著)
  • 評価4.0レビュー:5件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/07/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 強硬な対外政策をエスカレートさせている、中国の習近平独裁体制。だが戦略面で中国は最悪の選択を行った。世界的戦略家が、中国の「本当の実力」、米中対立時代の世界、そして日本が生き残る道を鮮やかに分析する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ますます緊張を高める米中関係。「習近平は、完全に全方位敵対路線に入った」と著者は語る。「最後の皇帝」習近平は何を目指すのか?【本の内容】

筒美京平 大ヒットメーカーの秘密 (文春新書)

  • 近田 春夫 (著)
  • 評価4.0レビュー:6件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/08/19
  • 発送可能日:24時間
  • シングル総売上げは7560万枚、作った曲は3000曲近く。名実ともに日本一のヒットメーカー、筒美京平を一貫して評価してきた著者が、実弟・作詞家・歌い手と共にその創作の秘密に迫り、知られざる素顔を探り出す。【「TRC MARC」の商品解説】

    筒美のシングル売り上げは7560万枚で、2位の小室哲哉(7184万枚)を凌ぐ。作ったのは3000曲近い。名実ともに日本一のヒットメーカーだ...

シルクロードとローマ帝国の興亡 (文春新書)

  • 井上 文則 (著)
  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/08/19
  • 発送可能日:1~3日
  • ローマ帝国はなぜ繁栄し、滅んだのか。「中央部」西アジア・インドと、「辺境」ローマ・漢をつないだシルクロード交易に注目し、その盛衰とローマ帝国の興亡の関係性を解き明かし、世界史上のローマ帝国の位置付けを再考する。【「TRC MARC」の商品解説】

    ローマ帝国はなぜ衰亡したのか? 
    世界史上最も多くの関心を集めてきたテーマのひとつだが、その鍵を握っていたのは「シルクロード」...

女たちの壬申の乱 (文春新書)

  • 水谷 千秋 (著)
  • 評価2.7レビュー:3件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/08/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 大友皇子と大海人皇子の争いとして知られる壬申の乱。そこには知られざるドラマがあった。持統天皇、額田王、倭姫皇后など、激流の中で自らの運命を生きた女性たちの活躍を、古代史研究の第一人者が描く。【「TRC MARC」の商品解説】

    古代最大の内乱を舞台に「日本」という国家の基礎を作った持統天皇、万葉集を生んだ額田王など、謎多き人々の真の姿を鮮やかに描く。【本の内容】

東京の謎 この街をつくった先駆者たち (文春新書) 新刊

  • 門井 慶喜 (著)
  • 評価3.0レビュー:3件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/09/17
  • 発送可能日:24時間
  • なぜ浅草は東京の奈良なのか。なぜヱビスビールは目黒だったのか。なぜ江戸は首都になったのか−。東京をめぐる23の「謎」を、博覧強記の作家が解き明かす。『文藝春秋digital』連載に書き下ろしを加えて新書化。【「TRC MARC」の商品解説】

    『家康、江戸を建てる』『東京、はじまる』など、江戸・東京に深い造詣をみせる筆者が、東京の21の地域について過去と現在とを結び、東京の「謎...

歴史探偵昭和の教え (文春新書)

  • 半藤 一利 (著)
  • 評価4.0レビュー:3件
  • 税込価格:924
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/07/19
  • 発送可能日:24時間
  • 歴史を愛し、誰よりも愉しんだ半藤一利による未収録エッセイ集第2弾。二・二六事件「宮城占拠計画」、戦争直後の永井荷風、切腹の起源など、昭和史、戦国、幕末から中国古典まで幅広いテーマをわかりやすい文体で綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

    惜しまれつつ世を去った著者のエッセイ集第2弾。生涯のテーマの1つだった二・二六事件の真相に迫った最後の論考も特別収録する。 【本の内容】

インパールの戦い ほんとうに「愚戦」だったのか (文春新書)

  • 笠井 亮平 (著)
  • 評価3.0レビュー:4件
  • 税込価格:1,045
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/07/19
  • 発送可能日:1~3日
  • なぜ“常勝”日本軍は、インパールの戦いで破れたのか。徹底的な準備と防衛体制を構築したイギリス軍と、その防禦網すら突破してインパールに迫った日本軍の死闘を新たな視点から読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

    欧米で「東のスターリングラード」と称される死闘――

    「白骨街道」「無謀な作戦」「日本型組織の最大の失敗例」としていまだに語り継がれる太平洋戦争時に行われ...

在宅ひとり死のススメ (文春新書)

  • 上野千鶴子 (著)
  • 評価3.5レビュー:13件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/01/20
  • 発送可能日:24時間
  • おひとりさまでも、認知症でも大丈夫。大好きな自宅で、自分らしい幸せな最期を迎えるための準備と心構えを伝える。「おひとりさまの最期」を支える医療・介護・看取りの最前線も紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

    NHK「シブ5時」「ラジオ深夜便」、テレ朝「徹子の部屋」、朝日新聞「売れてる本」、月刊「文藝春秋」など各メディアで話題沸騰。20万部突破!

    累計128万...

県警VS暴力団 刑事が見たヤクザの真実 (文春新書)

  • 藪 正孝 (著)
  • 評価3.7レビュー:8件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2020/05/20
  • 発送可能日:24時間
  • 暴力団は「必要悪」ではない! 脅迫・銃撃・放火・殺人・手榴弾…全国唯一の特定危険指定暴力団・工藤會。現場を指揮した元刑事が、最凶組織壊滅作戦の全貌を明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

    脅迫・銃撃・放火・殺人・手榴弾 全国唯一の特定危険指定暴力団・工藤會。その壊滅に警察官人生をかけた元刑事の、30年余にわたる戦いの軌跡。

    「いいヤクザなどいない。マシな...

グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす (文春新書) 新刊

  • 森川 潤 (著)
  • 評価4.0レビュー:3件
  • 税込価格:1,012
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/09/17
  • 発送可能日:24時間
  • 新たなエネルギー業界の盟主「グリーン・ジャイアント」は、いかに台頭してきたのか。「脱酸素」の最前線を、あらゆる角度から丁寧に読み解き、出遅れる日本の現状を斬る。【「TRC MARC」の商品解説】

    時代の転換点は、すでに静かにやってきている――。

    2020年10月7日、かつて全世界の企業でもトップを誇ってきた石油資本エクソン・モービルの時価総額が抜き去られた。

超空気支配社会 (文春新書)

  • 辻田 真佐憲 (著)
  • 評価4.2レビュー:6件
  • 税込価格:1,012
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/06/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 暴走する東京五輪、コロナ自粛という空気…。われわれの社会は、SNSの普及で超空気支配社会となり、これまでにない新しい同調圧力、新しいプロパガンダを生み出しつつある。ネット時代の日本を鋭く活写した評論集。【「TRC MARC」の商品解説】

    平成から令和の日本でエンタメは、ある時は「権力」、またあるときは「反権力」の武器になった……。気鋭の論者による初の評論集。【本の内容】

経理から見た日本陸軍 (文春新書)

  • 本間 正人 (著)
  • 評価4.4レビュー:9件
  • 税込価格:1,320
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/05/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 軍隊のなかで、物と金を握っていた経理局(部)。予算、兵器の調達、衣食住、給与事情…。大組織を裏方として支えた日本陸軍経理部将校たちの活躍に焦点をあて、さまざまな側面から兵士たちの生活を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

    予算決定や兵器の調達、兵士たちの食生活、唯一の憩いであった酒への並々ならぬ執念、お財布事情など、知られざるエピソードを紹介。【本の内容】

指揮官の決断 満州とアッツの将軍樋口季一郎 (文春新書)

  • 早坂 隆 (著)
  • 評価4.4レビュー:16件
  • 税込価格:990
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2010/06/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 昭和13年、ナチスに追われたユダヤ人を満州に逃した陸軍軍人・樋口季一郎。5年後、戦局が傾く中、彼が下した非情の指令とは−。運命に翻弄されたヒューマニストの生涯を追い、戦場における生と死のドラマを描く。【「TRC MARC」の商品解説】

明日あるまじく候 勇気を与えてくれる言葉 (文春新書)

  • 細川 護熙 (著)
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/08/19
  • 発送可能日:24時間
  • 「腹六分で老いを忘れ、腹四分で神に近づく」「愚者は言詞を多くす」「何よりも神仏の目を畏れよ」 政治家を引退後、アーティストの道を歩む細川護煕が、自分の人生の指針となった章句を選び紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

    「欲無ければ一切足り、求むるあれば萬事窮す」良寛。元首相の著者が、自らを育んだ名言をエッセイと直筆の水墨画ともに紹介する。 【本の内容】

実録脱税の手口 (文春新書)

  • 田中 周紀 (著)
  • 評価3.5レビュー:3件
  • 税込価格:1,078
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/07/19
  • 発送可能日:24時間
  • FX取引、暗号資産、割引金融債、自販機スキーム…。税金事件のなかから社会的に大きな話題を呼んだものや、税務面で参考になるものを17件選び、実際に使われた脱税の手口を解説する。『納税通信』連載を加筆・修正。【「TRC MARC」の商品解説】

    芸能人や会社経営者の脱税や所得隠しが大きなニュースになっても、その手口の詳細について報じるメディアは少ない。税金事件の取材を長年続けている...

コロナ後を生きる逆転戦略 縮小ニッポンで勝つための30カ条 (文春新書)

  • 河合 雅司 (著)
  • 評価3.3レビュー:5件
  • 税込価格:924
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/06/18
  • 発送可能日:24時間
  • 企業も個人もコロナ後を生き抜くには、今までの常識を一切捨てて、「戦略的に縮む」しかない。組織のスリム化を実行している企業を取り上げるほか、40〜60代のビジネスパーソンの働き方や人生設計も具体的に示す。【「TRC MARC」の商品解説】

    少子高齢化による人口減少に加えて、コロナ対策で遅れをとった日本に逆転のシナリオはあるのか?
    企業も個人もコロナ禍を生き抜くには、今まで...

立花隆の最終講義 東大生と語り尽くした6時間 (文春新書) 新刊

  • 立花 隆 (著)
  • 税込価格:990
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/10/20
  • 発送可能日:24時間
  • 死、自身の20歳の頃、物理、宗教、スーパーコンピュータ、デカルト…。70歳の師が、20歳の徒に残したかった一字一句は、いつの日の若者にも必要なことばかりだった−。2010年6月、東大生に向けて行った講義録。【「TRC MARC」の商品解説】

    2021年4月に亡くなった「知の巨人」立花隆さんは90年代後半から、母校・東京大学のゼミ(立花ゼミ)で講義をおこなっていました。
    ...

悲劇の世界遺産 ダークツーリズムから見た世界 (文春新書)

  • 井出 明 (著)
  • 評価4.7レビュー:5件
  • 税込価格:1,210
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/05/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 世界遺産には、光と影の両義性が含まれている。戦争や災害などの悲劇の記憶を巡る旅=ダークツーリズムの視点から、アウシュビッツ強制収容所、産業遺産、長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産、震災遺構等を掘り下げる。【「TRC MARC」の商品解説】

    世界遺産の登録対象は、かならずしも栄光の歴史を語る場所ばかりとは限りません。そこには、戦争、災害、人身売買、虐殺、拷問、疾病をはじめと...

三国志入門 (文春新書)

  • 宮城谷昌光 (著)
  • 評価3.9レビュー:9件
  • 税込価格:1,045
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/03/18
  • 発送可能日:24時間
  • 中国歴史小説の第一人者が、雄大な「三国志」の世界へいざなう入門書。「演義」と「正史」の違いから、曹操、劉備、孫権、呂布など英雄たちの生涯、「泣いて馬謖を斬る」などの名言の由来までを易しく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

    中国を代表する歴史物語『三国志』をこれから読みたい人に贈る。英雄たちの足跡を物語、戦い、故事成語などにわけて易しく紹介する。【本の内容】

感染症の日本史 (文春新書)

  • 磯田道史 (著)
  • 評価4.2レビュー:35件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2020/09/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 歴史上、最も多くの命を奪ってきた脅威、パンデミック。一級の歴史家が、平安の史書、江戸の随筆、百年前の政治家や文豪の日記などから、日本人がいかにパンデミックと対峙してきたかを明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

    一級の歴史家が、平安の史書、江戸の随筆、百年前の政治家や文豪の日記などから、新たな視点で、感染症と対峙してきた日本人の知恵に光をあてる。
    新型ウイルス...

一切なりゆき 樹木希林のことば (文春新書)

  • 樹木 希林 (著)
  • 評価3.9レビュー:205件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2018/12/20
  • 発送可能日:24時間
  • 名女優が語り尽くした生と死、演技、男と女。さまざまな雑誌に掲載された樹木希林の言葉をまとめる。ユーモアと洞察に満ちた希林流生き方のエッセンスが満載。樹木希林年譜、内田也哉子による喪主代理の挨拶も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

    2018年9月15日、女優の樹木希林さんが永眠されました。樹木さんを回顧するときに思い出すことは人それぞれです。古くは、テレビドラマ『寺内貫太...

老人支配国家 日本の危機 (文春新書)

  • エマニュエル・トッド (著)
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/11/18
  • 近日発売:予約可
  • 世界情勢を日本人向けに解説し、日本の危機は、コロナでも、経済でも、中国でもなく「直系家族の病としての少子化」だと直言する。【本の内容】

戦前昭和の猟奇事件 (文春新書)

  • 小池 新 (著)
  • 評価3.0レビュー:5件
  • 税込価格:968
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/06/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 「チフス菌饅頭殺人」「津山三十人殺し」「翠川秋子の心中」「阿部定」…。日本中を戦慄させた猟奇事件を、戦前昭和の人々はどう受け止めたのか、新聞報道を中心に紹介する。『文春オンライン』掲載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

    「哀切! 世に訴へる 肉親愛憎の極致篇」
    ひと昔の週刊誌の煽りようですが、今では権威として知られる一流新聞に踊った見出しでした。

オリンピック・マネー 誰も知らない東京五輪の裏側 (文春新書)

  • 後藤 逸郎 (著)
  • 評価3.5レビュー:12件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2020/04/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 公表されないIOC委員の待遇、巨額の放送権料の行方、財政負担を嫌い五輪から逃げ出す都市たち。それでも開かれる東京五輪…。東京五輪「延期」の裏にある報道されない真実を明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

    新型コロナウイルスの流行で、迷走に迷走を重ねた挙句、東京オリンピックの延期が決定した。国際オリンピック委員会(IOC)がぎりぎりまで延期を口にしなかったのは、秋になるとア...

知の旅は終わらない 僕が3万冊を読み100冊を書いて考えてきたこと (文春新書)

  • 立花隆 (著)
  • 評価4.0レビュー:27件
  • 税込価格:1,045
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2020/01/20
  • 発送可能日:24時間
  • 立花隆を要約するのは非常に困難である。まさに万夫不当にして前人未踏の仕事の山だからだ。時の最高権力者を退陣に追い込んだ74年の「田中角栄研究ーその金脈と人脈」は氏の業績の筆頭として常に語られるが、ほぼ同時進行していた『日本共産党の研究』で左翼陣営に与えた激震はそれ以上のものがある。
    『宇宙からの帰還』にはじまるサイエンスものでは、『サル学の現在』でサルと人間に細かく分け入り、『精神と物質...

仏教抹殺 なぜ明治維新は寺院を破壊したのか (文春新書)

  • 鵜飼秀徳 (著)
  • 評価4.1レビュー:29件
  • 税込価格:968
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2018/12/20
  • 発送可能日:1~3日
  • 隠された明治の暗部、廃仏毀釈。神社と寺院を分離する政策が、なぜ史上稀な宗教攻撃、文化財破壊にエスカレートしたのか。鹿児島、松本、伊勢、東京、奈良、京都など、日本各地を徹底取材し、埋もれた歴史を掘り起こす。【「TRC MARC」の商品解説】

    興福寺阿修羅像、五重塔も消滅の危機にあった!

    文明開化の明治にも光と影がある。その影の部分を象徴するのが「廃仏毀釈」である。...

歴史探偵忘れ残りの記 (文春新書)

  • 半藤 一利 (著)
  • 評価4.0レビュー:9件
  • 税込価格:935
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/02/19
  • 発送可能日:24時間
  • 歴史に遊び、悠々と時代を歩んだ昭和史最良の語り部、半藤一利が遺したエッセイ集。歴史のよもやま話から、ことばのウンチク、悪ガキ時代を描いた自伝的エッセイまで収録する。絶筆となった「あとがき」も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    歴史のよもやま話から悪ガキ時代を描く自伝的エッセイまで。

    昭和史最良の語り部
    半藤さんの遺した「人生の愉しみ方」

なぜ必敗の戦争を始めたのか 陸軍エリート将校反省会議 (文春新書)

  • 半藤一利 (著)
  • 評価4.2レビュー:13件
  • 税込価格:968
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2019/02/20
  • 発送可能日:1~3日
  • なぜ日本は無謀といわれるアメリカとの戦争に突入したのか。陸軍中枢にいたエリートたちが真実を語り尽くす。雑誌『偕行』に掲載された陸軍参謀たちによる幻の座談会を整理し、半藤一利による解説とともに収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

    「アメリカと戦争するなんて、夢にも思わなかった」
    参謀本部、陸軍省の元エリートたちは口を揃える。
    日本最強の巨大組織で、何が起...

16世紀「世界史」のはじまり (文春新書)

  • 玉木 俊明 (著)
  • 評価3.9レビュー:4件
  • 税込価格:968
  • 出版社:文藝春秋
  • 発売日:2021/04/20
  • 発送可能日:1~3日
  • けっして豊かではなかったヨーロッパが世界を支配できたのは何故か。その原因を、16世紀にまで遡って探究し、さらに日本を含めたグローバルな文脈のなかで考察する。ダイナミックな新しい「世界史」。【「TRC MARC」の商品解説】
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