サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

⑤[4日間限定バナー]12月度:コミック ポイント30倍(~12/14)

12/1 100万ポイント山分け!必ずもらえるキャンペーン(~1/8)

人生を面白くする 本物の教養(幻冬舎新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 126件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2015/10/23
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎新書
  • ISBN:978-4-344-98392-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

人生を面白くする 本物の教養

著者 出口治明

教養とは人生における面白いことを増やすためのツールであるとともに、グローバル化したビジネス社会を生き抜くための最強の武器である。その核になるのは、「広く、ある程度深い知識...

もっと見る

人生を面白くする 本物の教養

821 (税込)

ポイント :7pt / 紙の本より43おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

人生を面白くする本物の教養 (幻冬舎新書)

864(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 7.6MB 無制限
Android EPUB 7.6MB 無制限
Win EPUB 7.6MB 無制限
Mac EPUB 7.6MB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

教養とは人生における面白いことを増やすためのツールであるとともに、グローバル化したビジネス社会を生き抜くための最強の武器である。その核になるのは、「広く、ある程度深い知識」と、腑に落ちるまで考え抜く力。そのような本物の教養はどうしたら身につけられるのか。六十歳にして戦後初の独立系生保を開業した起業家であり、ビジネス界きっての教養人でもある著者が、読書・人との出会い・旅・語学・情報収集・思考法等々、知的生産の方法のすべてを明かす!

掲載中の特集

ビジネス書 名著をテーマに10作品以上をラインナップしています。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー126件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

教養とは?

2015/10/23 15:51

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やまだ - この投稿者のレビュー一覧を見る

教養の意味、意義や身に着ける方法などを書いた本でした。時事問題や時間管理の仕方などとても為になる話がありました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

教養人への道は果てしなく遠い

2015/10/24 12:29

17人中、16人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KTYM - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔から、教養豊かな人になりたいと思っていて、古典を読んだり、美術館に行ったり、音楽を聴いたりもしているが、一向に「教養」が豊かになった気がしない。どうやったら教養は身につくんだろう?「そもそも教養って何だっけ?」という根本的な疑問が沸いてきたりもする。

そこで、この本。「人生を面白くする本物の教養」。著者は大手生命保険会社退職後、インターネット専門の保険会社を起業し、現在会長兼CEOをされている方。専門の学者でない、現役のビジネスパーソンの語る教養(論?)は参考になるかも、と思って手に取った。

著者によれば、教養とは単なる物知りではなく、その本質は「自分の頭で考える」ことにある、と。様々なことを知り、自分の頭で考え、本当に納得の行く答えを見出し、よりよい社会を作るために行動し、それが自分の生活の向上につながる。そのようなサイクルを回す、人生を面白くするためのツールが、すなわち「教養」である、と。
第二次世界大戦後の日本社会では、欧米キャッチアップモデル下で経済成長に邁進する中で、個人の個性や主体性が軽視され、むしろ企業へのロイヤリティ(言われた通りに働く没個性の集団)が重視されてきたが、高度成長を支えた諸条件が崩壊した現在、日本人が生き残るためには、自分の頭で考え、行動するする個人の力、すなわち「教養」が必須である、と。

著者の語る「教養」のあり方には共感できるし、そういう教養人を目指したいと思うのだが、やはり、どうやったらそうなれるのかが分からない。本書の各論では、「数字・ファクト・ロジックで考える」という方法論や、「本、人、旅」で教養を培ったという著者の経験が語られていたりもするのだが、それは自分でも既に同じような事をやっていて、ただ自分のレベルが圧倒的に低いだけだったりするので、「所詮は才能の違いか。。。」と思ってしまったりもする。実践面で参考に出来る点が少なかったのが、ちょっと残念だった。「教養」を身に付けるための近道なんてあるわけなくて、「無いものねだり」と言ってしまえば、それまでだけど。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

凄いです

2015/11/15 08:50

8人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山本 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本を読まして頂きました。目の前がぱっと明るくなる思いで、共感させられることばかりでありました。読んでよかったです。物事の本質の見方、自分のなすべきことを考えさせらせました。再度、歴史を学んだり、旅にでたり、特に全国一宮巡りなどしたいと思います。ありがとうございました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

教養とは

2015/11/23 17:21

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さんぴん - この投稿者のレビュー一覧を見る

教養とは好きなことを学ぶのではなくリベラルアーツ、バランスよく学ぶことで人生は豊かになるという非常にいいお話。売れてるみたいだし、いい本でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

世界の人々はよく勉強しているなあ!

2015/12/11 21:57

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:森のくまさんか? - この投稿者のレビュー一覧を見る

海外で生活したことがないので 実感がないが、

本書を読んで世界の人々はよく勉強していると 思った。

英語が 必須かどうかは置いといて

自国のことを知らなければ

海外でかなり恥ずかしい思いをするのでは?

と想像してしまう。

そういう意味で 本書を読んで 改めて

自国の古典や歴史などの教養を深める

必要性と意義を感じた。

結局のところ 楽しいから 教養を深めようと思うのかも?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

特に新しくもない

2015/12/31 16:24

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Chocolat - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の語る本物の教養とは、いわゆる暗記した知識のようなものではなく…という切り口だが、特に目新しく啓発された部分も無く、まあ、この方、ネアカな人なんだなぁと感じた

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

勉強がしたくなる

2016/01/06 22:51

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふる - この投稿者のレビュー一覧を見る

出口さんの本はモチベーション維持にいい。書いてあること自体は新しくないけど、やる気になれるのでおすすめ

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

もっと早く出会いたかった本です。

2016/01/30 10:01

12人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まこと - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、本物の教養についてかかれていますが、私にとっては、一生かかって勉強していきたいことについてかかれている本でした。
著者の出口治明さんは「本・人・旅」から多くのことを学んできたそうですが、旅や人についても述べられていますが、本がなんといってもすごいと思いました。
読書量がハンパじゃないです。
私も読書が好きなので、読書家の方の本やエッセイなどは読んできましたが、こんなに読まれている方の本は初めて読みました。
文学や東西の歴史などの全集をほとんど通読されているし、古典やほかのものももちろんたくさん読まれ、血肉にされています。
日本の大学生は勉強不足であるとおっしゃっていますが、私も、この本に大学生の時に出会いたかったです。
今からでも遅くないので(遅いと思いますが、やらないよりいいでしょう)もっと勉強したいと強く思いました。
なお、出口氏は「本の使い方」という本も出しているので、そちらもおすすめです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

本物でした。

2016/04/04 16:34

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:セーヌ右岸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

教養を身につけるということは、豊富な読書からの力も借りて、その人の意識、向上心・探求心、行動力、間違いのない一本の自己の軸を持つこと等が全て備わって、初めてなしえるものだと思いました。しかし、それは面白く感じたことの追求であったり、自分を前向きな行動に駆り立てるエネルギー源さえあれば、達成できることも理解できました。この年齢になって改めて、チャレンジしたいと向かわせる気持ちを起こさせる本でした。子供にも読ませたい本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

教養のない時代に

2016/04/16 14:52

人中、人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KKキング - この投稿者のレビュー一覧を見る

性善説に則ったような印象だが、のんびりとしていて癒し系の本だ。近年は教養を身に着けるという発想自体が薄れているので、著者の言いたいことはわかる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

仕事なんか『どうでもいいもの』?

2016/04/17 00:46

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じんせい おかる - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者はネット生保会長兼CEOでありながら、「仕事とはあえて言えば『どうでもいいもの』」と言い切ってしまうのが凄い。この手の啓蒙本を読むと説教されている気分になるが、この本はそれ以上に「教養とは何か」を説き実に納得がいく。3年もすれば読む価値がなくなるようなビジネス書よりも、生涯教養として身に着くような本を読むべきだと、改めて思い知らされる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

価値有ります。

2016/10/10 23:45

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:rqrvrs - この投稿者のレビュー一覧を見る

自国のことを知らなければ。
日本人として生きる上での本質的な部分を突いてます。

読後にとても満腹感を得られました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

つまらない自己啓発本読むんだったら、この本を一読したほうが

2016/10/18 20:15

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:坂の下の落人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「教養」というタイトルがなんとなく敷居高く、手に取らずじまいの本書でしたが、電子書籍のバーゲンでおもわず買ったら正解でした。
著者はライフネット生命保険のCEOとして知られた人物でしたが、本書を読了し、大げさに言えば、その人となりに魅了されました。真っ当な知識人、教養人そのもの、現実の世界を偏りなく、よく理解されている方だと思いました。著者のいう人生に必要なもの、教養を形づくるものとして、読書、旅、人に会うことの3つについては、まったく同感で、その通りだと思います。また、7章、8章の時事問題についての見識については、なるほどと思わせるものがありました。
この本は老若男女問わず、いまを生きる日本人が読むべき良書だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

生き方

2016/11/15 22:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:尾張一 - この投稿者のレビュー一覧を見る

教養は知識だけでなく、如何に生かせるかでる。数字、ファクト、ロジックと理系的な考え方が必要。文系から理系に頭を切り替える必要ありと提言されていると捕えました。実際、実生活でも国語よりも数学的な考え方を要求されているように感じています。何度となく読み返し、考え方を自分のものにしたいと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

著者の他の本も好きなので

2017/07/30 17:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ながさきくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の考え方などが好きで他の本もいくつか拝見したことがあり、そこに無い内容もあったので、この本も買いました。

なお、個人的には、著者がおすすめする本よりは、そういった本を踏まえて、著者が伝えてくれる内容の方に共感ができます。おすすめいただく本自体は、手に取ってみたものの、難しいなどの理由で買う・読むに至っていません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む