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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/11/22
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • ISBN:978-4-10-101431-9

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一般書

電子書籍

許されようとは思いません(新潮文庫)

著者 芦沢央

「これでおまえも一人前だな」入社三年目の夏、常に最下位だった営業成績を大きく上げた修哉。上司にも褒められ、誇らしい気持ちに。だが売上伝票を見返して全身が強張る。本来の注文...

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許されようとは思いません(新潮文庫)

税込 605 5pt

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許されようとは思いません (新潮文庫)

税込 649 5pt

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商品説明

「これでおまえも一人前だな」入社三年目の夏、常に最下位だった営業成績を大きく上げた修哉。上司にも褒められ、誇らしい気持ちに。だが売上伝票を見返して全身が強張る。本来の注文の11倍もの誤受注をしていた――。躍進中の子役とその祖母、凄惨な運命を作品に刻む画家、姉の逮捕に混乱する主婦、祖母の納骨のため寒村を訪れた青年。人の心に潜む闇を巧緻なミステリーに昇華させた5編。(解説・池上冬樹)

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みんなのレビュー191件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

面白い

2021/12/30 23:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たにぐち - この投稿者のレビュー一覧を見る

5編が収録されている。「姉のように」最後にやられた!と思った。まんまと作者に騙された。どの作品も面白く読めた。

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紙の本

自分もなるかも

2021/09/28 19:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じゅぴ - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても楽しく読ませていただきました。特に好きなのは1つ目のやつです。自分も怒られたくないなどという理由で嘘をついたことがあります。それがもしかしたら・・・というようなすごくいい作品でした。

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紙の本

「目撃者はいなかった」

2019/12/15 17:26

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

どの作品もどんでん返しがあり、ラストまで読んでから、前半に戻って読み返してしまう。
「目撃者はいなかった」は、誤発注した主人公が、会社にバレないよう処理しようとするが、交通事故を目撃したのを隠したため、じわじわと追い込まれていく。さして珍しくない設定なのに、心理的にじわじわと追い込まれていく過程が、怖い。嫌だ、嫌だと思いながら、読んでしまった。

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紙の本

予想外の展開

2021/11/28 23:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒグラシカナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

好きなタレントさんが、面白くて一気に読んだ本としてお勧め
していたので、手に取りました。なかなか読まないジャンルの
本なのでとても新鮮で一気に読みました。
短編が数本入っていますが、特に印象的だったのは
「許されようとは思いません」結末が全然読めませんでした。
普段読まない本もまた手に取ってみたいと思いました。

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紙の本

背筋が寒くなる短編集

2020/10/10 16:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

意図的に舅を刺殺した嫁、ステージママの祖母を死に追いやる孫、姉の逮捕により追いつめられて娘を虐待死させた母など、日ごろ目をそむけて直視しないようにしている人間の醜い感情を抉り出した短編集。どれも凄みがあって、怖かったです。

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紙の本

イラ度高めの短編集

2020/08/02 15:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

5本の短編が入ってます。どれもこれもなかなかのブラック具合でイラ度高め(笑)
表題作『許されようとは思いません』はその中でも少し心温まる終わり方。最後に入ってて良かった・・・。
お気に入りは『ありがとう、ばあば』。子供は怖い、プロ意識のある子どもは特に・・・。
あらゆる手を尽くし芸能界を生き抜き成長するお話も書いてほしいくらい。

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紙の本

芦沢央、イヤミス短編集

2020/10/30 10:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MILKy - この投稿者のレビュー一覧を見る

久々に小説購入し、久々に読んだ本。皆さん仰るように、イヤミス、なのか。確かにあと味は良くはないのか。基本的に明るく朗らか、では無く。姉のように、確かに。印象的。自分が子ども持って、どこかで踏み外してこんな入口を踏み入ってしまったら…とコワくなる。そして、最後にやっぱ最初の冒頭記事に戻るよね(笑)全話5話とも程よいボリューム感は読みやすかった。今度ブラック企業の話トカないかな。自らの境遇と重ねて読んでみたい。
20191123

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電子書籍

どれも

2021/09/02 06:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エムチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

読後感が悪くて悪くて……嫌な気分になりました、本を閉じた時……。ただ、ストーリーとしては、日常にああこういう人もいるよね、そういうことあるよね……みたいなことから事件発生し、それなりに……なのですが。読み返すのは……ちょっと

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2019/08/13 12:59

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2020/09/20 14:22

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2021/02/06 23:33

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2021/07/05 18:04

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2021/04/04 12:34

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2019/08/02 18:58

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2020/08/24 01:19

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