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“文春新書”の電子書籍一覧

“文春新書”に関連する電子書籍を519件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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老人支配国家 日本の危機

  • エマニュエル・トッド
  • 評価4.1レビュー:17件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/11/18
  • 本当の脅威は、「コロナ」でも「経済」でも「中国」でもない。
    「日本型家族」だ!

    核武装から皇室までを語り尽くすトッドの日本論!
    磯田道史氏、本郷和人氏とも対談。

    若者の生活を犠牲にして老人のコロナ死亡率を抑えた日本だが、社会の存続に重要なのは高齢者の死亡率より出生率だ。
    「家族」が日本社会の基礎だが、「家族」の過剰な重視は「...

北条氏の時代

  • 本郷和人
  • 評価4.4レビュー:15件
  • 税込価格:950
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/11/18
  • 「大河」ファン必携の北条全史
    鎌倉幕府百五十年の歴史をつくった謎の一族、北条氏。名もなき一介の武士の一族が、なぜ政権を奪取し日本を動かし続け、最後は族滅したのか。時政、義時、泰時……、歴代の北条家当主のリーダーシップから読み解く鎌倉通史の決定版。

    ――北条家のリーダーたちに学べ
    第一章 北条時政 敵を作らない陰謀術
    第二章 北条義時 「世論」を味...

少女漫画家 「家」の履歴書

  • 週刊文春編
  • 評価4.1レビュー:15件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/02/18
  • あの傑作は、こんな「家」から生まれた! 少女漫画家12人が明かす、家族・仲間との忘れえぬ日々

    水野英子
    赤塚不二夫、石ノ森章太郎と過ごしたトキワ荘と、『ファイヤー!』が私の青春

    青池保子 
    「結婚せず仕事を」。『エロイカより愛をこめて』で覚悟を決めて購入したマンション

    一条ゆかり 
    まるで『砂の城』のヒ...

コロナ後の未来

  • ユヴァル・ノア・ハラリ
  • 評価4.0レビュー:7件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/03/18
  • 2020年7月に刊行した『コロナ後の世界』の続編。
    新型コロナ・パンデミックは2年を経ても収束しそうもない。
    この感染症によって、私たち人類の未来はどのように変わっていくのか?
    世界が誇る知性7人に聞いた。

    第1章 デジタル独裁主義の悪夢を阻むには ユヴァル・ノア・ハラリ
    第2章 mRNAワクチンが切り拓く可能性 カタリン・カ...

糖質中毒 痩せられない本当の理由

  • 牧田善二
  • 評価4.1レビュー:20件
  • 税込価格:850
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/01/20
  • 【簡単・確実に痩せる】
    ・太るのはカロリーではなく糖質
    ・ステーキ200グラムより、おにぎり1個が危険
    ・ラーメンはさっぱり系よりチャーシューメン
    ・食パンよりもクロワッサンがいい
    ベストサラー『医者が教える食事術』著者の糖尿病専門医が、「糖質中毒」の恐ろしい実態をわかりやすく解説します。

    人はどうして太ってしまうのか。そして...

東大生と語り尽くした6時間 立花隆の最終講義

  • 立花隆
  • 評価4.5レビュー:13件
  • 税込価格:950
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/10/20
  • 二十歳の君たちはどう生きるか
    サイエンスからフランス文学、生と死、世界史――縦横無尽に森羅万象を解きほぐす。若者達に向けた「知の巨人」のラストメッセージ。


    目次
    はじめに
    第一章[序] 
     知の巨人、振り返る 
     死へ向かう身体 
     リアリティの皮相 
     疑わしきに囲まれて 
     脳内コ...

人生を豊かにする 歴史・時代小説教室

  • 安部龍太郎
  • 評価3.5レビュー:2件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/04/20
  • 人気作家が創作の秘密を明かす
    小説家を目指す人に向けた連続講義が書籍化。文章の書き方から資料の使い方、テーマの見つけ方まで、読めば小説を書きたくなる!

日本史を疑え 新着

  • 本郷和人
  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/05/20
  • 「定説」も「最新学説」も一から見直そう!
    45のクエスチョンで日本史を総ざらい。

    人事、経済、組織、リーダー、国際環境――
    古代から近世まで「時代を動かす力」がわかる!

    【目次より】
    日本史は何の役に立つのか
    歴史用語を疑え
    史実とは何か 史料の使い方、疑い方
    流れを押さえる四つの視点

ゲノムに聞け 最先端のウイルスとワクチンの科学

  • 中村祐輔
  • 評価4.0レビュー:3件
  • 税込価格:1,000
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/03/18
  • いまだ世界的な感染収束が見通せない新型コロナウイルス感染症。変異を繰り返して感染力を増すウイルスと戦うためには何が必要なのか。生物やウイルスの設計図である「ゲノム」の視点から、ウイルスとワクチンに関する最先端の知見をわかりやすく解説する。

    目次
    はじめに
    第一章 すべてはゲノムが教えてくれる
    第二章 新型コロナウィルスのすべて
    第三章 ...

承久の乱 日本史のターニングポイント

  • 本郷和人
  • 評価4.2レビュー:36件
  • 税込価格:897
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2019/01/18
  • 『日本史のツボ』(文春新書)、『ヤバイ日本史』などで知られる人気歴史学者が、専門である鎌倉時代を舞台に、満を持して取り組んだ意欲作です。本郷さんは鎌倉時代の基本史料『現代語訳 吾妻鏡』の編者の一人でもあります。

    誰もが日本史上の重要トピックとして覚えた経験はあるが、敗れた後鳥羽上皇が隠岐島に島流しにされたこと、北条政子の演説で鎌倉武士がひとつにまとまったことくらいで、実はよく...

寝ながら学べる構造主義

  • 内田樹 (著)
  • 評価4.1レビュー:303件
  • 税込価格:605
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2011/03/01
  • 構造主義という思想がどれほど難解とはいえ、それを構築した思想家たちだって「人間はどういうふうにものを考え、感じ、行動するのか」という問いに答えようとしていることに変わりはありません。ただ、その問いへの踏み込み方が、常人より強く、深い、というだけのことです。ですから、じっくり耳を傾ければ、「ああ、なるほどなるほど、そういうことって、たしかにあるよね」と得心がゆくはずなのです。(「まえがき」より)

東大女子という生き方

  • 秋山千佳
  • 評価5.0レビュー:3件
  • 税込価格:1,000
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/03/18
  • 東大女子は「未来の働き方」の開拓者だった
    東京大学に初めて女性が入学して75年。今なお女性比率は二割に満たない。「東大女子」を通して、日本社会の影と未来をあぶり出す。

感染症の日本史

  • 磯田道史
  • 評価4.3レビュー:40件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2020/09/23
  • 新型ウイルスに対するワクチン、治療薬も確立していない今だからこそ、歴史を見つめ直す必要がある。
    「給付金」も「出社制限」も「ソーシャル・ディスタンス」もすでにあった! 今こそ歴史の知恵が必要だ!

    一級の歴史家が、平安の史書、江戸の随筆、百年前の政治家や文豪の日記などから、新たな視点で、感染症と対峙してきた日本人の知恵に光をあてる。

    【目次より】...

歴史人口学で見た日本〈増補版〉 新着

  • 速水融
  • 税込価格:950
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/05/20
  • 「日本の多様性」を見事に明かした名著!

    磯田道史氏「速水先生と出会わなかったら、私の学者人生はなかった」
    エマニュエル・トッド氏「別格の素晴らしさ。この偉大な学者の“技”のすべてが詰まっている」
     著者の速水融氏は、慶応義塾大学、国際日本文化研究センターなどで教育・研究に携わった経済史家で、「日本における歴史人口学のパイオニア」。仏歴史人口学者のエマニュエ...

いまさら聞けないキリスト教のおバカ質問

  • 橋爪大三郎
  • 評価4.0レビュー:5件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/04/20
  • 著者は言う。「質問は、大事です。質問は答えより大事です。質問がないと答えが見つからない。質問があって、答えが見つからないから、その問題を考え続けることができる」
     キリスト教のことを考えると、いまさら聞けない質問・疑問がいくらでも出てくる。
     例えば、「神さまはいるのか」「神さまは男か、女か」「人間は罪があるのか」「天使はどんな存在か」「地獄はどんなところか」。
     な...

グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす

  • 森川潤
  • 評価4.0レビュー:23件
  • 税込価格:1,000
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/09/17
  • 時代の転換点は、すでに静かにやってきている――。
    ESG投資、電気自動車、次世代原発、代替肉、植物性ミルク、洋上風力発電、太陽光発電……。
    日本人の知らない気候変動経済のすべてがわかる、全ビジネスパーソン必読の決定版!

    2020年10月7日、かつて全世界の企業でもトップを誇ってきた石油資本エクソン・モービルの時価総額が抜き去られた。
    王座から追い...

なんで家族を続けるの?

  • 内田也哉子
  • 評価3.9レビュー:26件
  • 税込価格:850
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/03/19
  • 『週刊文春WOMAN』大反響連載がついに一冊に!
    私たちは“普通じゃない家族”の子だった――。

    樹木希林と内田裕也の娘として生まれ、家族団欒を知らずに育った内田也哉子。自身は19歳で結婚、三児の母として家族を最優先に生きてきた。
    一方、中野信子は巨大なブラックホールを抱えてきた。その原点は両親の不和の記憶だった。

    「樹木希林の結婚生活...

在宅ひとり死のススメ

  • 上野千鶴子
  • 評価3.5レビュー:24件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/01/20
  • 累計111万部ベストセラー『おひとりさまの老後』シリーズ、最新作!

    慣れ親しんだ自宅で、自分らしい幸せな最期を迎える方法を提案。

    ・「孤独死」あらため「在宅ひとり死」へ
    ・慣れ親しんだ自宅で、自分らしい最期を迎えるしあわせ
    ・ウエノが徹底取材!「おひとりさまの最期」最新事情
    ・医師、看護士、介護士、看取り士をコーディネートす...

昭和の名将と愚将 新着

  • 半藤一利
  • 評価4.0レビュー:19件
  • 税込価格:800
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/05/20
  • 恩賜の軍刀を与えられた秀才組に名将はいなかった
    責任感、リーダーシップ、戦略の有無、知性、人望……昭和の代表的軍人22人を俎上に載せて、敗軍の将たちの人物にあえて評価を下す。

    第一章 栗林忠道
    第二章 石原莞爾と永田鉄山
    第三章 米内光政と山口多聞
    第四章 山下奉文と武藤章
    第五章 伊藤整一と小沢治三郎
    ...

ラストエンペラー習近平

  • エドワード・ルトワック
  • 評価4.1レビュー:9件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/07/19
  • ますます緊張を高める米中関係。「習近平は、完全に全方位敵対路線に入った」と著者は語る。
    「最後の皇帝」習近平は何を目指すのか?


    ・習近平は毛沢東以来の「皇帝」となった
    ・最新の外交戦略「チャイナ4.0」は最悪の選択だ
    ・アメリカvs中国を超えた、「世界」vs中国の対立
    ・仏英独がフリゲート艦、空母を派遣する理由
    ・...

知の旅は終わらない 僕が3万冊を読み100冊を書いて考えてきたこと

  • 立花隆
  • 評価4.1レビュー:30件
  • 税込価格:1,000
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2020/01/20
  • 立花隆を要約するのは非常に困難である。まさに万夫不当にして前人未踏の仕事の山だからだ。時の最高権力者を退陣に追い込んだ74年の「田中角栄研究ーその金脈と人脈」は氏の業績の筆頭として常に語られるが、ほぼ同時進行していた『日本共産党の研究』で左翼陣営に与えた激震はそれ以上のものがある。

    『宇宙からの帰還』にはじまるサイエンスものでは、『サル学の現在』でサルと人間に細かく分け入り、...

サイコパス

  • 中野信子
  • 評価3.7レビュー:206件
  • 税込価格:815
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2016/11/18
  • 平気でウソをつき、罪悪感ゼロ……そんな「あの人」の脳には秘密があった!

    外見はクールで魅力的。会話やプレゼンテーションも抜群に面白い。
    しかし、じつはトンでもないウソつきである。不正や捏造が露見しても、
    まったく恥じることなく平然としている。
    ときには、あたかも自分が被害者であるかのようにふるまう。
    残虐な殺人や善良な人を陥れる犯罪を冷...

ちょっと方向を変えてみる 七転び八起きのぼくから154のエール

  • 辻仁成
  • 評価5.0レビュー:4件
  • 税込価格:850
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/03/18
  • 苦しいとき、ぜひ開いてみてください。癒される励ましの言葉集
    今日を乗り越えていこう――フランスのパリで、育児に家事に仕事に奮闘するシングルファザーの著者が、心を込めて贈るメッセージ。

    どんなに今が苦しくても、
    楽しいことを探して、
    それを最高に面白がって
    生きていこう。

    毎日不安の連続、人生には思いがけぬ災難も降っ...

筒美京平 大ヒットメーカーの秘密

  • 近田春夫
  • 評価4.2レビュー:9件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/08/19
  • まさに筒美京平をめぐる完全版!
    「超えられない数字、才能。でも、鍵[key]は残してくれたかも!」――小室哲哉

    筒美のシングル売り上げは7560万枚で、2位の小室哲哉(7184万枚)を凌ぐ。作ったのは3000曲近い。名実ともに日本一のヒットメーカーだ。
     彼の作曲家としての凄さは、最新の音楽潮流をとりこんで、一般人にわかりやすい音楽として加工し続けたところ...

佐藤優の集中講義 民族問題

  • 佐藤 優
  • 評価3.8レビュー:10件
  • 税込価格:897
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2017/10/20
  • 今も世界のあちこちで民族問題の炎が噴出し続けている! テロの国際的拡散、移民・難民の増大、労働者間の国際競争、スコットランド。カタルーニャなど地域による独立論争、トランプ後のアメリカで台頭する白人至上主義、中東からの入国規制――。“民族オンチ”の日本人だからこそ知っておくべき、民族問題の現実と基礎理論をまとめた一冊。民族問題を理解するための推薦図書も提示。

マインド・コントロール 増補改訂版

  • 岡田尊司
  • 評価4.1レビュー:30件
  • 税込価格:866
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2016/04/28
  • なぜ、あなたは、だまされやすいのか?

    いまの時代、マインド・コントロールは、テロリストのような見るからに危険そうな集団の専売特許ではなく、親切な顔をして、いつのまにか懐に入り込んでくる。カルト集団やブラック企業のみならず、あらゆる組織が、この技術を援用している現代、氾濫する情報の海に呑みこまれないためにはどうすればいいのか。

    「本書は21世紀の必読書であ...

聞く力 心をひらく35のヒント

  • 阿川佐和子
  • 評価3.5レビュー:966件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2012/07/20
  • 「週刊文春」の名物対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が、連載900回を超えた。20年間で取材した各界著名人は1000人近い。が、未だにインタビューに苦手意識があるというアガワ。なぜ相手の本音を引き出すことができるのか? 本書では、数々の失敗から会得した「『分かります』と安易に言わない」「『たとえば?』『具体的には?』は話を掘り下げるのに有効」「なぐさめの言葉は2秒後に」などの“秘訣”を、インタビ...

検証 安倍政権 保守とリアリズムの政治

  • アジア・パシフィック・イニシアティブ編
  • 評価3.5レビュー:4件
  • 税込価格:1,200
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2022/01/21
  • 今も影響を残す史上最長政権の功罪
    アベノミクス、選挙での圧勝、戦後70年談話、さまざまなスキャンダル、憲法改正をめぐる騒動、TPP……。7年8カ月という例をみない長期政権の評価は、いまも定まっていない。この間、日本の政治をとりまく見方は「反安倍」か、さもなくば「親安倍」かに二分された。この政権は、結局、何をやろうとし、何を残したのか? 『新型コロナ対応民間臨時調査会』『福島原発事故10年...

歴史探偵 忘れ残りの記

  • 半藤一利
  • 評価4.0レビュー:11件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2021/02/19
  • 歴史のよもやま話から悪ガキ時代を描く自伝的エッセイまで。
    2021年1月に亡くなった、半藤一利さんの最後の著作には「人生の愉しみ方」が詰まっている。

    昭和史最良の語り部、半藤さんの遺した、昭和から現代まで!

    第一章 昭和史おぼえ書き
    第二章 悠々閑々たる文豪たち
    第三章 うるわしの春夏秋冬
    第四章 愛すべき小動物諸...

パンデミックの文明論

  • ヤマザキマリ
  • 評価3.9レビュー:24件
  • 税込価格:880
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2020/08/20
  • 新型コロナについての議論で意気投合した二人が緊急対談。
    古代ローマ帝国から現代日本まで、歴史を縦軸に、洋の東西を横軸に目からウロコの文明論が繰り広げられる。世界各国のコロナ対策を見れば、国民性がハッキリ見える。

    ・「空気」という戒律が、日本でコロナを生きづらくさせた
    ・イタリアで大流行してしまったのは、ハンカチで洟をかむから?
    ・古代ローマ帝国の...
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