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文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの 下巻(草思社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 35件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/11/27
  • 出版社: 草思社
  • レーベル: 草思社文庫
  • サイズ:16cm/547p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7942-1940-4

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紙の本

文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの 下巻 (草思社文庫)

著者 ジャレド・ダイアモンド (著),楡井 浩一 (訳)

問題解決に成功した社会例として、徳川幕府の育林政策で森林再生を果たした江戸時代の日本、過酷な人口制限で社会のバランスを保つティコピア島等を検証。現代の中国やオーストラリア...

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文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの 下巻 (草思社文庫)

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商品説明

問題解決に成功した社会例として、徳川幕府の育林政策で森林再生を果たした江戸時代の日本、過酷な人口制限で社会のバランスを保つティコピア島等を検証。現代の中国やオーストラリアの惨状も分析し、崩壊を免れる道を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー35件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

文明を崩壊させないためには…

2017/04/29 12:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

「銃・病原菌・鉄」をも凌ぐボリュームになる本書。
崩壊した文明と、崩壊を回避し成功した文明との差について、膨大なデータや資料を基に考察しています。結論としては、その土地の環境にあった(環境を壊さないような)社会システム(政治制度や経済制度)を構築することが重要であると著者は考えていると思います。
もちろん、そのほかにも重要なことは多くありますが、それについては本書をご覧ください。
(上巻とレビュー内容は同じ)

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紙の本

現代社会の未来は、崩壊か存続か? 私たちにできることとは?

2017/03/26 21:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たまがわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

上巻では主に、崩壊した社会について考察されていた。

下巻ではまず、崩壊しないで持続した過去の社会について、考察。
その中には江戸時代の日本が、森林管理を厳格に行うことによって
結果的に社会の崩壊を免れたという話も紹介されている。

そして、現代の問題。
アフリカのルワンダで近年起きた大虐殺の背景について。
一つの島を東西に分け合うドミニカとハイチの明暗について。
中国とオーストラリアで現在進行形の環境破壊について。

そして、今後の世界はどうなるのか、
将来に向けて個人に何ができるのか、などの考察。


世界の将来について著者自身は、「慎重な楽観主義者」であると言っているが
本書を読めば、相当な危機感を持っていることは分かる。

私は、現代の文明は少しずつ衰退に向かっていると読書前に思っていたが、
本書を読んで、もっと急速に近い将来に、混乱と社会の衰退が訪れるかもしれない、と思うようになった。

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2013/08/28 16:06

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2013/07/07 22:49

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2013/11/14 18:21

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2013/07/02 01:40

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2013/01/19 06:18

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