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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 169件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/22
  • 出版社: 新潮社
  • サイズ:20cm/269p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-459607-2

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紙の本

ホワイトラビット a night

著者 伊坂 幸太郎 (著)

その夜、街は静かだった。高台の家で、人質立てこもり事件が起こるまでは−。仙台で発生した人質立てこもり事件。SITに所属、宮城県警を代表する優秀な警察官も現場に急行し、交渉...

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商品説明

その夜、街は静かだった。高台の家で、人質立てこもり事件が起こるまでは−。仙台で発生した人質立てこもり事件。SITに所属、宮城県警を代表する優秀な警察官も現場に急行し、交渉を始めるが…。予測不能の籠城ミステリー。【「TRC MARC」の商品解説】

楽しさを追求したら、こういう小説になりました。最新書き下ろし長編は、予測不能の籠城ミステリーです! 仙台の住宅街で発生した人質立てこもり事件。SITが出動するも、逃亡不可能な状況下、予想外の要求が炸裂する。息子への、妻への、娘への、オリオン座への(?)愛が交錯し、事態は思わぬ方向に転がっていく――。「白兎事件」の全貌を知ることができるのはあなただけ! 伊坂作品初心者から上級者まで没頭度MAX! あの泥棒も登場します。【商品解説】

仙台の住宅街で、人質立てこもり事件が発生! SITが交渉を始めるが――。物語の転がり方、心地よく予測不能。書き下ろし長編。【本の内容】

著者紹介

伊坂 幸太郎

略歴
〈伊坂幸太郎〉1971年千葉県生まれ。東北大学法学部卒業。「オーデュボンの祈り」で新潮ミステリー倶楽部賞を受賞しデビュー。「ゴールデンスランバー」で山本周五郎賞、本屋大賞を受賞。

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みんなのレビュー169件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

うまいなと唸る面白さ

2017/09/30 08:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫目太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

帯の「人質立てこもり事件」はただの序章に過ぎない。ストーリーが、四方八方へ飛んで収拾がつかないと心配してしまう。だが、最後にはうまい具合に、読者を納得させて幕を降ろす。

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紙の本

面白かった!

2018/05/21 23:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じゃび - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者の仕掛けた構成にまんまと引っかかり、途中から、えー!とか、うわー!とか、そういうことー?!と興奮しながら読了。そしてもう一度最初から読み直し、気づかなかった伏線になるほど……と膝を打った。これだから伊坂作品は面白い。

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紙の本

著者らしい

2018/05/06 00:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FUMI - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者が得意そうな感じの作品で面白かった。
 一見、無謀そうなことも、上手く次につながっていく面白さがある。

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紙の本

ついて行きます

2017/10/25 19:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かごめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりの黒澤さんのお話しで、さすが黒澤さん。飄々としてらっしゃる。

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紙の本

黒澤さん、大活躍

2017/09/28 14:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

「レ・ミゼラブル」を読んでいないのが悔やまれる。古典や有名な作品にはできる限り触れておかないと、後々の読書に響くのだなあ。話は三転、四転、状況が瞬く間に変わっていって面白い反面、ちょっと追いつくのに苦労した。黒澤、兎田、折田、この三者の動きが要。まさかの連続はさすが伊坂氏。今村くんと中村親分は相変わらず少しずれてて安心する。黒澤はどきどきするだろうけれど。そして気持ちいいラスト。こうでなくっちゃ!折々にはさまれる状況説明の一文が、事件の臨場感を際立たせていてよかった。まるで仙台市民になったようで楽しめた。

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電子書籍

面白かった

2018/03/21 18:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

伊坂幸太郎テイスト満載で面白かったです。
レミゼラブルは読んだことあるのに作中で言われてる部分は結構忘れていてもったいないなと思いました。

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紙の本

夏之目さんに泣けた

2017/12/25 18:02

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

不条理な形で妻と娘を失い、それが原因で警察官でありながら罪を犯してしまった夏之目さん。それでも彼は亡くしてしまった二人と繋がっているのだと確信できた時泣いてしまいました。

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2018/02/16 05:08

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2018/03/08 16:37

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2017/09/26 20:41

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2018/01/08 01:25

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2017/12/23 11:10

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2017/10/22 20:28

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2017/09/29 09:26

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2018/05/19 10:53

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