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日本国紀
日本国紀 日本国紀
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 27件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/11/15
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:20cm/509p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-03385-6

紙の本

日本国紀新刊

著者 百田 尚樹 (著)

神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた日本。2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を、「古事記」「日本書紀」をはじめ、多くの...

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商品説明

神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた日本。2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を、「古事記」「日本書紀」をはじめ、多くの史書を参考に記した壮大なる叙事詩。【「TRC MARC」の商品解説】

私たちは何者なのか――。

神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、
独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。
本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と
激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、
壮大なる叙事詩である!

当代一のストーリーテラーが、
平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!【本の内容】

著者紹介

百田 尚樹

略歴
〈百田尚樹〉1956年大阪市生まれ。同志社大学中退。「永遠の0」で小説家デビュー。「海賊とよばれた男」で第10回本屋大賞を受賞。ほかの著書に「逃げる力」など。

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みんなのレビュー27件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

副読本も読みます

2018/12/06 10:02

17人中、12人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃおん - この投稿者のレビュー一覧を見る

まだまだ読んでいる途中です。待たされたので、早く読むのも勿体無いし家族で回し読みなので。百田さんの本はいつも読みやすいです。まだ途中だけど、上下巻でもよかったかなと。ぎゅっ!と圧縮されていて、濃いと思うけど、もっと読ませてほしいよーみたいな足りない感じもあります。日本人は「愛国」を口にする人が少ないけど、本当は日本人で良かったなと思う人は多いと思う。ぜひ、日本国紀を読んで、日本人てやっぱりずっと、日本人だったんだなあとしみじみしてみるといいですよ?覚悟を決めて、日本に誇りを持ちたくなりました。
読了。同じ解釈で共感出来るところ、見る角度が違い納得出来ないところ、どちらもあります。多少の違いは当然ですが、でもやっぱり情けない部分も含め、きちんと日本人でありたいと思わされました。あと、この本をひたすら否定する方々の存在に改めて気付いて、日本ってこの先、大丈夫なのかなと心配にもなりました。
副読本も出るとか。たのしみです。

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紙の本

日本人の物語

2018/11/24 09:56

9人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オビー - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本ほど素晴らしい歴史を持っている国はありません。

冒頭の一文を感じさせてくれる名著。
509ページのボリュームなのに飽きることなく読める。
文章力の凄さが改めてわかる。

冒頭、有本さんの編集の言葉、謝辞は、読了したあとに読むと心に染み渡り、心が奮えます。

日本通史の永久保存版。
ボロボロになるまで読みたい。
本自体の質が素晴らしく良いので、ボロボロにするには相当読み込む必要がありますが。

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紙の本

画期的な日本国史,そして主観的な歴史書

2018/12/04 23:02

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

出版前から予約が殺到していた「日本国紀」である。書店に並ぶずっと前からベストセラーとは羨ましい,ではなかったすばらしい。特筆すべきは明治維新がページの半ばというところであろうか。現代を生きるわれわれにとって指針となるのは,鎖国を解いて以来の150年というのはうなずける。まさに「こういう日本史の教科書を待っていた」という感想である。そして小栗忠順や水野忠徳といった維新の立役者とはいえない人々にスポットライトをあてているのもすばらしい。
著述のしかたは主観的である。「百田尚樹はこう考える,このように評価する」という主張が全面に出ている。引用や受身形をもちいて責任逃れをしつつ歴史上の人物を誹謗中傷する左翼的な学者とはまったく異なる潔さが心地よい。読者は,それでは自分はどう考えるのだろうと,おのずから自問させる書き方となっている。
このような本がベストセラーになるうちは日本もまだ大丈夫だ。

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紙の本

おススメの一冊

2018/12/01 21:25

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:青い鳥 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本国紀を読んで、感じたのは日本は素晴らしい国だと実感しました。

日本と日本人は素晴らしい!
日本に生まれて良かったと感謝しかありません。

この本に巡り合えて感激です
後世に残したい一冊ですね。

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紙の本

帯と内容が一致しない!

2018/12/17 19:00

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「平成最後の年に送り出す」とか「2000年以上にわたる国民の歴史」とか帯に印刷しているが、平成30年が「平成最後の年」なのか?また「王朝交代説」どころか「九州王朝説」のようなトンデモが出て来るので、「帯に偽りあり」だ。少なくとも古代史に関する箇所は記紀絶対論者からすれば我慢出来ない「不敬の書」だろう。何しろ女帝の説明の中で「男系」とは「父親が天皇」と書いたものだから、「つまり父親を辿ると必ず天皇に行き着く」と書き直す羽目になった本だ。仮に「男系」の定義が「父親が天皇」ならば、もう何回も「皇統断絶」している事になるからだろう。
 この種の本では「ハングルを普及させたのは、二十世紀に大韓帝国を併合した日本」(または旧韓末に「漢城旬報」を刊行させた福沢諭吉)という事になっているからか、朝鮮時代にハングル文学という分野が朝鮮文学があるというのは「都合の悪い事実」のようだ。戦時下の「皇民化運動」の時代に「春香伝」や「沈清伝」が日本語に訳されていたものだが、こういう作品名すら出て来ない。また植民地時代に「全国児童に義務教育を施し」てはいない。
 1943年に解散したはずのコミンテルンに昭和20年に結党した日本社会党が加盟していたらしいし、「日本のコミンテルン」(または「日本の旧コミンテルン一派」)が共産党と並んで社会党にサンフランシスコ講和条約の「締結に真っ向から反対した」とあるが、「五五年体制」の記述では「分裂していた社会党も統一し」とあるから、読者が戸惑うのではないのか?
 この種の本では「コミンテルンの陰謀」をおどろおどろしく書いているのに、正真正銘のゾルゲ機関の関係者だったアイノ・クーシネンの回想録に彼女が昭和12年に参謀本部作戦課の参謀だった秩父宮と何回も会った事や園遊会に参列した事、時期的に見て神風号の操縦士達を招いた歓迎会や、おそらく大谷派か佛光寺派の報恩講に出席した事を書いているのに触れないのは、読んでないからだろう。
 ネットで指摘される事を意識しているらしく、まるで光文社古典新訳文庫で「誤訳」と指摘された作品みたいに、表向きは無視を決め込んでいるが、コッソリと間違いに手を入れている。それなら最低限、版元の幻冬舎が正誤表を公表した方がいいのに。

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紙の本

歴史版「江戸しぐさ」

2018/11/14 22:58

17人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヤマキヨ - この投稿者のレビュー一覧を見る

道徳の授業でも取り上げられた江戸しぐさは創作だった。江戸時代はよかったねぇという思い入れから生まれたもの。日本国紀も同じ匂いが。これが歴史か...日本の良さは誇らしいことですが、それを歴史書として取り上げることに違和感を感じます。好悪が分かれることでしょう。

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紙の本

日本

2018/12/03 13:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽぽ - この投稿者のレビュー一覧を見る

古事記など日本に文化や歴史などを、丁寧に説明されているので読みやすく、無駄に難しい言葉を使っていないのが好感持てました。

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2018/11/19 20:47

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2018/11/11 19:26

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2018/11/21 00:29

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2018/12/12 20:58

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2018/12/17 22:23

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2018/11/23 10:56

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2018/12/11 22:02

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