サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

ギフトラッピング 初めてのご利用で100ポイントプレゼントキャンペーン ~8/21

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 小説・文学の通販
  4. 小説の通販
  5. 光文社の通販
  6. ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 337件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/11/30
  • 出版社: 光文社
  • サイズ:19cm/439p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-91372-4

紙の本

ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人

著者 東野圭吾 (著)

ほとんどの人が訪れたことのない平凡で小さな町。寂れた観光地。ようやく射した希望の光をコロナが奪い、さらに殺人事件が発生。颯爽とあらわれた黒い魔術師が知恵と仕掛けを駆使して...

もっと見る

ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人

税込 1,980 18pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ほとんどの人が訪れたことのない平凡で小さな町。寂れた観光地。ようやく射した希望の光をコロナが奪い、さらに殺人事件が発生。颯爽とあらわれた黒い魔術師が知恵と仕掛けを駆使して、犯人と警察に挑む。【「TRC MARC」の商品解説】

謎を解くためなら、手段を選ばない。コロナの時代に、とんでもないヒーローがあらわれた!

名もなき町。ほとんどの人が訪れたこともなく、訪れようともしない町。けれど、この町は寂れてはいても観光地で、再び客を呼ぶための華々しい計画が進行中だった。多くの住民の期待を集めていた計画はしかし、世界中を襲ったコロナウイルスの蔓延により頓挫。町は望みを絶たれてしまう。そんなタイミングで殺人事件が発生。犯人はもちろん、犯行の流れも謎だらけ。当然だが、警察は、被害者遺族にも関係者にも捜査過程を教えてくれない。いったい、何が起こったのか。「俺は自分の手で、警察より先に真相を突き止めたいと思っている」──。颯爽とあらわれた“黒い魔術師”が人を喰ったような知恵と仕掛けを駆使して、犯人と警察に挑む!
最新で普遍的。この男の小説は、ここまで凄くなる。東野圭吾、圧巻の離れ業。 【本の内容】

著者紹介

東野圭吾

略歴
〈東野圭吾〉1958年大阪府生まれ。大阪府立大学工学部電気工学科卒。「放課後」で江戸川乱歩賞、「秘密」で日本推理作家協会賞、「容疑者Xの献身」で直木賞と本格ミステリ大賞を受賞。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー337件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

なんかもう、、、すごかった、、、

2021/06/13 17:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MiChi - この投稿者のレビュー一覧を見る

今読み終わった感想で言うと、この本の世界からいまだに抜け出せません。最初はどんな展開になっていくのだろうかと、ドキドキしていましたが、そんな感情も忘れるぐらい途中からこの本の世界に入ったきりでした。一気に読んでしまったので今のところ、この続きはどうなるのだろうかと妄想が膨らみますが、やはり東野圭吾さんの言葉選びや世界観しか私の身体は受け付けず、取り敢えずレビューをしているところです。
東野圭吾さんの作品を読んでしまったら、読む手は止まらず、読み終わっても尚その世界から抜け出せないことは他の作品を読んでいてよく理解していましたが、この感覚は毎回異なり、やはり新鮮でまた違う作品も読んでみたい、という気持ちになりました。
最後に、今コロナでいろいろと大変な時期ですが、改めて本の素晴らしさを知ることができました。これからも様々な作者さんの本を読み、この大変な時期を乗り越えていきたい、そう思わせてくれるような作品でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

濃いキャラ

2021/05/23 19:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マッキー - この投稿者のレビュー一覧を見る

またしても、個性の濃いキャラクターが誕生しました。ぜひ、シリーズ化して欲しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読み終わるのが残念なほどおもしろかった

2021/03/19 14:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mk - この投稿者のレビュー一覧を見る

早くも新型コロナウイルスの話題を取り入れたミステリー小説です。殺人事件の犯人は誰なのか、早く結末が知りたい、でも読み終わってしまうのは嫌だと葛藤しながら読みました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

まさにshowを見せるような展開

2021/01/31 16:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ただの犯人捜しではなく、どうしてそう推理したのか…なるほど手品師というより魔術師である叔父さんの見事な論述!!こんな叔父さんいたら少し怖いかもしれないけどいざとなったら役に立つし、どこか憎めないかわいさもある。舞台は学校だったり葬儀会場だったりホテルだったり喫茶店だったり…。背景もしっくりくる東野圭吾ショーに脱帽。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

マジック

2020/12/24 17:30

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なま - この投稿者のレビュー一覧を見る

ほとんどの人が訪れたこともない観光地で、客を呼ぶための計画が進行中だった。しかし、コロナウイルスの蔓延によりダメになってしまう。そして殺人事件。解決するのは、なんとマジシャンだった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

謎を解くためなら手段は選ばない、”黒い魔術士”が探偵役。東野圭吾がコロナ禍のエンタメに挑戦する話題作。

2021/09/29 22:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やひろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

エンタメ界が頭を悩ませる「VSコロナ」対策。それはエンタメを楽しむ側の読者も同じこと。今作はコロナ禍である現状を受け止めつつ、その中で進む「日常」とエンタメを描くことに挑戦した意欲作といえる。
「いつもの東野圭吾節」を楽しめつつ、現実からも目を反らさない。二重三重の意味での「普遍性」「新しさ」「これから先を生きる」を感じさせる「今」な一作。
 ヒロインの父と12歳年下の、今まで疎遠だった叔父(しかも元・凄腕マジシャン)とのギャップ(年の差・生き方の差)のあるコンビは、王道ながらやはり魅力的! また元・アメリカの凄腕マジシャンだった武史が使うのは、「推理力」より「人心掌握」と「マジックの技術」! 謎解きとマジック解明の二重の面白さがあり、「ひょっとしたら、明日から自分も使えるかも?」的な魅力をも感じさせる探偵もの。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

叔父と姪

2021/07/28 05:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:uruuduki - この投稿者のレビュー一覧を見る

組み合わせは色々有るけれど、叔父と姪というのはなかなか珍しい?
 新型コロナウィルスが広がって、という時期を考えると、それも「あり」かなのだが――。
 状況の背景は、感染拡大が無くてもいいような気もした。
 何だか、推理よりも、閉塞的な背景で行動範囲を狭めて、舞台に掛けられた話を座席で観ているような話の方が気になる作品だった。
 というか、「ショーマン」なので、そういうことか!なんて勝手に納得をしてしまった。
 では、姪は差し詰め、アシスタントかな?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ふつう

2021/03/14 10:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hid - この投稿者のレビュー一覧を見る

さすが、テンポ良く読ませてくれます。
ただ、それ以上のものはないかと。
なんで日本に戻ってきたのか、
アメリカでの呼び名を嫌うのか、等々、
分からないまま終わっちゃいました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

サムライ-ゼン

2021/02/23 23:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:6EQUJ5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

とある町での殺人事件の解明に、主人公(女性)と元マジシャンの叔父が挑む長編。他の作品との関連もなく、単独で読んで問題ありません。新型コロナウイルス流行の時勢を織り込んでいます。その叔父が探偵役ですが推理がどうも陳腐。ひと時代前の感じです。さすが読みやすくはありますが、ストーリー展開も良くなく、オススメしません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2021/12/08 05:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/04/29 16:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2022/04/04 01:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/07/25 21:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/05/11 13:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/12/13 14:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。