サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ABC殺人事件(クリスティー文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 122件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.11
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/412p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130011-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),堀内 静子 (訳)

ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

864(税込)

ABC殺人事件

720 (税込)

ABC殺人事件

ポイント :6pt / 紙の本より144おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー122件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

ABCは永遠に……

2013/09/07 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:atsu - この投稿者のレビュー一覧を見る

未読の人でも、そのプロットは知っているであろう、いわゆる「ABCもの」の元祖。(当たり前か)
 Aで始まる町でAのイニシャルの人物が殺害され、B、Cと同じ殺人事件が続く。我らが名探偵エルキュール・ポワロの元には犯人からの不敵な挑戦状が。ポワロと殺人鬼ABCの対決の行方は……
 このアイデアを思いついただけでも凄いのに、この作品にはもう一つ仕掛けが施されている。さすがミステリの女王クリスティの面目躍如といったところだ。
 このプロットはあまりに魅力的で、以降様々に趣向をこらした「ABC殺人」の亜種が多くの作家の手によって創作され続けている。それらのオリジンとして、是非とも読んでおきたい必須図書だ。これからも、「ABC殺人」が終わることはないだろう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

真犯人の詰めの甘さが目だった作品

2016/12/10 13:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

「アルファベット順に場所を指定して、そのアルファベットがイニシャルの人物を殺害していく。
これが実は、真犯人が本当に殺したい人間が誰なのかをわからせないうえに、
別の人間を犯人として逮捕させるために仕組まれたものである。」

このアイデアは、犯人の頭の良さを象徴していると思います。
しかし、真犯人と逮捕された容疑者の人物像が一致しないという
僅かなほころびから、真犯人が暴かれていくことを考えると、
最後の詰めが甘かったことが、真犯人が逮捕された最大の原因だと私は思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/11/05 14:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/07/26 21:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/11/13 22:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/10/16 17:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/07/30 01:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/06/08 21:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/11/26 20:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/02/02 13:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/01/18 21:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/30 17:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/06/12 02:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/08/20 15:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/05/19 19:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

英米 ランキング

英米のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む