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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/08/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/460p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-104954-9

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文庫

紙の本

孤狼の血 (角川文庫)

著者 柚月裕子 (著)

【日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門(第69回)】昭和63年、広島。新人刑事の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪し...

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孤狼の血 (角川文庫)

821(税込)

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商品説明

【日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門(第69回)】昭和63年、広島。新人刑事の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪した事件を追うことになり…。常識外れのマル暴刑事と極道の闘いを描く。〔2015年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

常識外れのマル暴刑事と極道の、プライドを賭けた戦い。作家、マスコミほか多くの賞賛を集めた、圧巻の警察小説。

緻密な構成、卓抜したリアリティ、予期せぬ結末。いやあ、おもしろい。正統派ハードボイルドに圧倒された。
――黒川博行氏(作家)

日本ミステリ史に残る、今世紀最高の悪徳警官小説だ。
――茶木則雄氏(書評家)

昭和63年、広島。所轄署の捜査二課に配属された新人の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪した事件の捜査を担当することになった。飢えた狼のごとく強引に違法行為を繰り返す大上のやり方に戸惑いながらも、日岡は仁義なき極道の男たちに挑んでいく。やがて失踪事件をきっかけに暴力団同士の抗争が勃発。衝突を食い止めるため、大上が思いも寄らない大胆な秘策を打ち出すが……。正義とは何か、信じられるのは誰か。日岡は本当の試練に立ち向かっていく――。
【商品解説】

著者紹介

柚月裕子

略歴
1968年、岩手県生まれ。山形県在住。2008年、『臨床真理』で『このミステリーがすごい!』大賞を受賞し、デビュー。13年『検事の本懐』で第15回大藪春彦賞を受賞。16年『孤狼の血』で第69回日本推理作家協会賞を受賞。丁寧な筆致で人間の機微を描きだす、今もっとも注目されるミステリ作家の一人。他の著書に『最後の証人』『検事の死命』『蟻の菜園‐アントガーデン‐』『パレートの誤算』『朽ちないサクラ』『ウツボカズラの甘い息』『あしたの君へ』『慈雨』『合理的にあり得ない 上水流涼子の解明』などがある。

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みんなのレビュー17件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (7件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

初めて

2017/11/01 14:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山笠ホークス - この投稿者のレビュー一覧を見る

柚月さんの本は、初めて読みました。なんだか読み終わった後に、健さんのヤクザ映画を見た人みたいに、肩で風を切って歩きたくなる感じでした。

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2017/10/22 17:40

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2017/10/18 12:35

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2017/11/03 23:40

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2017/08/25 11:47

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2017/11/16 23:47

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