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みんなのレビュー713件

みんなの評価4.5

評価内訳

高い評価の役に立ったレビュー

14人中、13人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2018/01/21 23:37

名作!

投稿者:美佳子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「言えない。だけど助けてほしい・・生きにくさを感じるすべての人に贈る辻村深月の最新刊。涙が止まらない、感動溢れる一冊です!」と商品紹介にあるように、きめ細やかな愛情をもって描かれたこの小説には癒しと勇気づける力が溢れています。

主人公・こころおよび主要人物たちが中学生なので、最初は感情移入がどれほどできるかちょっと疑問だったのですが、あっという間にストーリーに引き込まれました。
この不思議な城は何なのか、なぜこの7人が選ばれたのか、本当に鍵があって願い事が叶うのか。という謎解きの枠組みの中で、7人それぞれの事情が徐々に明かされて行きます。

たとえば、こころが「心の教室」とかいう不登校の子供たちのためのスクールに通い、そこの仲間たちとだんだん親しくなって、また理解のあるスクールの先生に癒され、母親の理解と援護を得ながら立ち直っていくという筋書きでも十分ドラマは成立すると思うのですが、それはリアルである一方、もしかしたら平凡で味気なかったかもしれません。けれど、こころはそのスクールにすら足がすくんで行けなかったのです。

そこに「鏡の城」というファンタジーの異空間を最後の逃げ場のように出現させ、そこに集められたの子たちの意外な繋がりが(最後に)明かされる仕掛けが加えられることで、こころの成長物語にぐっと面白味が増しているように思います。

その構成力の秀逸さもさることながら、言葉の通じない同級生や無理解な担任の先生等から受けるこころの衝撃や恐怖や憤懣がきめ細やかな愛情をもって描写されているところも素晴らしいです。是非とも「生きにくい」と感じている人ばかりでなく、10代の子供を持つ親御さんたちや学校の先生や学校教育にかかわるすべての大人たちに読んでもらいたい一冊ですね。そのメッセージが果たして通じるのか、やっぱりかなり疑問ではあるのですが。

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低い評価の役に立ったレビュー

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2018/08/13 12:22

こんなもんなのね

投稿者:バナナとベーコン - この投稿者のレビュー一覧を見る

時間に差があることに気付くの遅すぎ。パラレルワールドの辺が読んでて退屈で読むのをやめようかと思ったくらい。

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713 件中 1 件~ 15 件を表示

電子書籍

名作!

2018/01/21 23:37

14人中、13人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:美佳子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「言えない。だけど助けてほしい・・生きにくさを感じるすべての人に贈る辻村深月の最新刊。涙が止まらない、感動溢れる一冊です!」と商品紹介にあるように、きめ細やかな愛情をもって描かれたこの小説には癒しと勇気づける力が溢れています。

主人公・こころおよび主要人物たちが中学生なので、最初は感情移入がどれほどできるかちょっと疑問だったのですが、あっという間にストーリーに引き込まれました。
この不思議な城は何なのか、なぜこの7人が選ばれたのか、本当に鍵があって願い事が叶うのか。という謎解きの枠組みの中で、7人それぞれの事情が徐々に明かされて行きます。

たとえば、こころが「心の教室」とかいう不登校の子供たちのためのスクールに通い、そこの仲間たちとだんだん親しくなって、また理解のあるスクールの先生に癒され、母親の理解と援護を得ながら立ち直っていくという筋書きでも十分ドラマは成立すると思うのですが、それはリアルである一方、もしかしたら平凡で味気なかったかもしれません。けれど、こころはそのスクールにすら足がすくんで行けなかったのです。

そこに「鏡の城」というファンタジーの異空間を最後の逃げ場のように出現させ、そこに集められたの子たちの意外な繋がりが(最後に)明かされる仕掛けが加えられることで、こころの成長物語にぐっと面白味が増しているように思います。

その構成力の秀逸さもさることながら、言葉の通じない同級生や無理解な担任の先生等から受けるこころの衝撃や恐怖や憤懣がきめ細やかな愛情をもって描写されているところも素晴らしいです。是非とも「生きにくい」と感じている人ばかりでなく、10代の子供を持つ親御さんたちや学校の先生や学校教育にかかわるすべての大人たちに読んでもらいたい一冊ですね。そのメッセージが果たして通じるのか、やっぱりかなり疑問ではあるのですが。

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紙の本

恩人

2017/12/13 16:07

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かぐや - この投稿者のレビュー一覧を見る

ああ、また救われてしまった。
辻村さんは、この本の子供たちだけでなく読者までをも助ける力を持っているんだな、と。
まさに心が震える小説でした。

私はいじめにはあっていませんでしたが、体調不良をなかなか理解してもらえない時期があったので、気づいたらその時を重ねて読んでいました。当時の自分を迎えにきてくれた、と本当に本当に救われたと思います。
辻村さんにはたくさん助けられたので、心から"恩人"だと、そう思います。

最後の勢いがすごかったです。からだじゅうがビリビリしました!

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紙の本

「この本が皆さんの鏡になって欲しい」 2018年本屋大賞『かがみの孤城』 著者・辻村深月さんが込めた想い

2018/05/08 22:02

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

不登校やいじめといった言葉を意識的に使わず、少年少女の内面を描き出した改心の一作。子どもの頃、かがみは光らなかったけど、ぼくの傍らにもいつも本があった。本の世界にいつも助けられたのを思い出した。この物語を必要としている誰かに、どうか届きますように。

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電子書籍

今年一番面白かったです!

2017/11/20 15:48

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しばいぬ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初は主人公が中学生ということもあり、感情移入できないかなと思いましたが、読み始めたら一気に読んでしまいました。
少女がどんどん成長していく様子がとても頼もしく思え夢中で読みました!
お気に入りの小説です。

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電子書籍

心震えた

2017/07/05 08:09

7人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちょびっと - この投稿者のレビュー一覧を見る

本当に久しぶりに本の世界に入り込む時間でした。一人一人の子どもたちの抱えている痛みが、心に迫って来て、途中、読むのが苦しい時もありました。
子どもたちを見つめる辻村深水さんのまなざしが何てあたたかいんだろうと救われる思いで読み終えました。
久しぶりに心をガシッと掴まれ、ワシワシと揺さぶられました。

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電子書籍

映画化・ドラマ化・アニメ化・とか希望

2019/04/13 12:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:進撃の新参者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

小説や物語を読むことが少なくなった年代でしたが(現実の方が大変で凄い展開が多い…)、ちょっと時間に余裕があり何か読みたくなり最新刊もすっと入れて、一気に濃密な世界観を脳内に構築させる魅力があった辻村深月作品で、一番読まれているだろうと思われた本作を読むことにしました。

「かがみの弧城」のタイトルからして、童話的なものを想い描いていたのですが、全然違いました。

リアルでした。

いちいちこころは(自分のハートの方)、登場人物の感情と思考に共鳴する。

僕自身の生きてきた経験や体験も全く同じではないけれど、わかる、わかる、そうだったのか!と、深く想い馳せる。

これだけ感情や思考や自分の体験と照らし合わせて読んでいると、かがみの世界がリアル感が増してきて、夜寝る前に読んでいたのですが、今日もあの子達に会いに行くか!!嫌な目にあってなければいいけど…っていう気持ちになっていました。

そう、夢中で小説を読んでいた頃の忘れていた、

読書している時にだけにある、特別でとても有意義なものと思える時間。

あの子達も確かにあったであろう愛のある時間。

忘れても、それはきっと忘れているだけで、こころは覚えていた素晴らしき記憶。

それを思い出させてくれた作品。愛すべき人に届いて欲しい物語です。

終盤はあの子はたぶん…だとわかっていても涙が止まらなくて、文字が読めない涙腺崩壊虹色飽和状態…。

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電子書籍

子供のころを思い出して胸が苦しくなりました

2019/03/17 21:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Russian - この投稿者のレビュー一覧を見る

私も当時田舎の学校で、ハーフであったのでずいぶんいじめられたり、嫉妬されたり
してつらい思いをして低学年の時はほとんど保健室で過ごしていました。なので、最初の方を読みすごく胸が締め付けられてしばらく続きを読む事ができませんでしたが、心が収まった頃に、また本を開いて読んでみました。本当にかがみの中の世界があったらいいのに。と思ってしまいました。どんどん引き込まれていく物語でした。
もう一回読んでみたいですが、また最初の方で胸が苦しくなりそうなので読めないですが、人にはオススメしたい一冊です。

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電子書籍

多くの人を救う力を秘めている

2019/02/02 01:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夜メガネ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初の章だけでも、「こころ」の置かれている現実や状況はとてもよく理解できますし、
もっと言えばお母さんのことも理解できます。

それというのも私自身に似たような過去があったからなのです。
(いじめではなく、虐待や暴力が横行する非常識な校風での自己防衛に
 疲れ果てました。その後進学して、中学に染まらずに済んだことが
 不幸中の幸いと気付いたため、一切の後悔はありません。)
今となっては子供時代のひとつの経験ですし、その後進学した環境で思った以上に
不登校経験のある同級生がいたので、自分が特別変じゃなかったんだ、と思えました。

その只中に少数派ではないことに気づくことはできないんですよね。
中学生になってから、というのは不登校になりやすい時期です。
生活が大きく変わりますし、服装や拘束時間も段違いに変わりますから、
疲れてしまって当然ではと親の年代に近づいた今、思うのです。

冒頭に書かれているこころの理想ですが、これもよくわかりますね。
何もかも疲れてしまっていて、こういう妄想をしたものでしたから(苦笑)
ファンタジー設定ではありますが、現実にたくさんいる心たちを丁寧に描き出されていると感じます。

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電子書籍

泣ける 涙腺崩壊!

2018/11/10 01:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マロン - この投稿者のレビュー一覧を見る

少し前に話題になっていたので購入しました。はじめはファンタジー小説かな、と思っていたのですが、読み始めると続きがとっても気になります。後半は一気に読み進めてしまいました。涙が止まらない感動のストーリーです。

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紙の本

鏡の中のもうひとつの世界

2018/10/28 13:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なお - この投稿者のレビュー一覧を見る

鏡をすりぬけて、もうひとつの世界で出会った7人の不登校の少年少女達。そこで願いの鍵と部屋を見つければ願いが叶うと狼面の少女に教えられて、それぞれが探し求める。期間は約1年間ではあるが、見つけてしまえばそこでこの世界は終了することになる。そこはお城の中という設定で、これも後々にはなぜお城なのかもはっきりしてくる。最初は各々が誰なのかわからず、手探り状態で過ごしていくことになる。時間が経つにつれてそれぞれがどんな経緯で現在の状況はこうなったのかを少しずつではあるが語り合うようになり、みんなが同じ中学であることが判明してくる。しかしなぜかお互いことを全く知らない。同じ中学なら当然同じ町もしくは界隈になので知っている名前のお店だったりで共通点も多いのだが、どことなく"ずれ”を感じる。それでもみんなでいっしょに楽しく過ごすことにはなるが、それと同時に現実では不登校という現実もあり、なんとかしなければいけないという気持ちは当然もっている。最終的にはその状況を克服するといったことにはならないが、それ以上にそれぞれにおかれた状況や局面にもがきながらも力強くともに生きていこうとする現代・過去・未来の少年少女達に共感を覚えました。

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紙の本

鏡の向こうへ

2018/10/14 10:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

部屋の鏡が光って向こうの世界へ。美しい城の中で鍵を探して願いを叶える・・・。
ファンタジーの王道のようなストーリーですが、集められた七人の中学生たちはほぼ不登校の子たち。
ちょっとした行き違いもあるけど、楽しく居心地のいいこの城は本当は何なのか?
時々感じる会話の違和感が最後にピッタリとつながる心地よさ、未来への希望、現実世界へ繋がる勇気など、読後の爽快感が素晴らしい。

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紙の本

第15回本屋大賞

2018/09/23 02:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Takashi - この投稿者のレビュー一覧を見る

人は一人じゃない。必ず本当のあなたを理解してくれる人がいる。大人だけじゃなく、多感な中高生にもお薦めだと思う。総頁数554頁の大作だけど、一気に読めました。2018年本屋大賞。ラストからエピローグ泣いた~( ;∀;)

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紙の本

成長すること

2018/09/17 11:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あだじぇっと - この投稿者のレビュー一覧を見る

"嫌なことは嫌っていうんだよ。
それが言えないときは、みんながびっくりするくらい大きな声で泣くんだよ "
私の子たちは、幼い頃にそんなふうに教わった。

”思春期のこどもは、親の言うことや、ましてや教師のいうことなどきかない。 友達が強く影響を与える"
本人たちはそんなことをわかりはしまいが、彼らに手をやく身には拠りどころになる言葉。。

かがみの狐城
主人公の こころ は、中学に進学してすぐに、 クラスメイトから激しいいじめと脅迫行為を受け、学校に行かれなくなってしまう。
親しくなりかけた子も味方してくれず、何が起こったのか理解してもらえないのではないか....という躊躇いが大きく、親にも言えない。
そんなとき、部屋の姿見が虹色に輝く。。。

ミステリー&ファンタジー仕立ての いじめをテーマにした話か?と思ったが、それだけではない。
行きたくないわけじゃないのに学校に行けなくなる子たち。
それぞれの事情は異なるが、 ふしぎな城に招かれた7人は、願いを叶える鍵があること、1人しかそれを使えないこと、願いが叶えられた時点で全ての記憶はなくなること、叶えられなければ記憶は残ることを言い渡される。

思いがけず人生につまづいてしまった その事情の解決が主題ではなく、本人たちがジタバタして出口を探していく、そういう話なのだ。
自分の不快のでどころがハッキリしないハッキリさせたくない10代のもやもやした時期。
そこを通り抜ける 周りにはみえない時間が描かれている。

他人に対して恐怖感をもつ こころ が、次第に城の仲間と連帯感を持っていく。
嫌だと意思表示することも、本当のことを話して助けを求めるのも大事な力。
じわじわとそういう力をつけていく。
”こころ”の成長。

軽やかで読みやすくふんわりした感触を残しながら同時に濃い充実感も備える。
教育学を学び、SFが好きな辻村さんらしい作品。

2018年本屋大賞受賞作
久しぶりにブッチぎりでトップの作品だった。

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紙の本

続編が読みたくなりました

2018/06/09 16:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:フィガロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

中学1年生の女の子が主人公で中1から中3までの不登校の子どもたちの物語です。最初は本屋大賞を取った作品だから読もうという感じで読み始めましたが、なかなかすぐには自分が知りたいことが書かれず物語は始まりましたが動き出すのは終盤です。冒頭のステキな人気者の転校生をみんなが知る前から自分だけは友達だという切ない願いや7人の不登校の子どもたちのことや終盤で打ち上げ花火がバンバン上がっていくような伏線の回収が面白くて真田さんのことやリオン君との中学2年になってからの展開が読みたくて続編が読みたいなぁと思います。

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紙の本

この本に出逢えた幸せ!

2018/05/25 18:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:taku - この投稿者のレビュー一覧を見る

新刊が発売された当初に購入しました。
辻村先生の初めての作品でした。
とても感動しました!語彙力が足りなくてすみません。
最終章からエピローグにかけて、この本が光り輝いて見えました!この本に出逢えて本当に幸せです!
本屋大賞本当におめでとうございます!

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