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一般書

後宮の烏

著者 白川紺子 , 香魚子

寿雪は千里と之季の安否を知り、烏の半身をさがすため、界島へと向かった。が、対岸の港まで到着すると、海底火山の噴火で島へは渡れなくなっていた。海が荒れていたのも噴火も、烏の...

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後宮の烏7

税込 660 6pt

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商品説明

寿雪は千里と之季の安否を知り、烏の半身をさがすため、界島へと向かった。が、対岸の港まで到着すると、海底火山の噴火で島へは渡れなくなっていた。海が荒れていたのも噴火も、烏の半身や鼇の神が海神を刺激したせいだ。そこで出会った花娘の父である海商・知徳は、噴火さえ収まれば舟と水手を貸すと約束してくれる。一方、界島では白雷や海燕子に助けられた千里と之季、楪が海商・序家の屋敷で介抱されていた。千里はまだ意識を取り戻さないものの、昭氏の薬草で快方に向かっている。白雷は烏の半身である黒刀を前に考え込んでいる…。特別な妃が誘う圧倒的中華幻想譚、ここに完結!

目次

  • 暗雲/炎/半身

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みんなのレビュー113件

みんなの評価3.7

評価内訳

何度読み返しても気づきがある作品

2022/11/29 01:17

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ki - この投稿者のレビュー一覧を見る

偶然書店で見かけた際、表紙に惹かれて読み始めました。
心に響く言葉があちらこちらにあり、何度読み返しても新しい発見があって飽きません。アニメも観ています。
寿雪と高峻はなぜ恋愛にならないのだろうとずっと気にかかっていました。何周目かを読み終えたとき、とうに恋愛も友情も超えた唯一無二の関係になっているのだと不意に気付きました。男女の仲の脆さ、危うさは二人ともそれぞれの母のことがあったため身に染みて知っているはずです。さらに高峻が皇帝である限り、寿雪を唯一の妻とすることはできません。
寿雪と高峻の関係は、二人が言う通り、「友」と言うしかないのだと感じました。
登場人物が魅力的で深みがあり、物語も伏線がたくさんあって、含蓄に富んだ素晴らしい作品です。人物や衣装、風景の描写も見事です。込み入った話が苦手でない方には心からお勧めできます。

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小説&アニメともにオススメです

2022/11/18 15:13

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:chakochakopin - この投稿者のレビュー一覧を見る

登場人物の設定や描写がしっかりしていて、物語に厚みがあります。ファンタジー要素が「こういう世界観もありだな」と思わせる想像力豊かな感じが大好きです。小説は7巻で終話していますが、アニメ放送も始まりました。また違った「後宮の烏」を楽しめそうで期待しています。

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読み足りない

2022/05/06 12:30

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:owls - この投稿者のレビュー一覧を見る

え、最終巻?!とびっくりしつつ読みました。 すごく好きなシリーズで、期待が大きかったので、正直、最終巻だと思うと物足りない・・・。万事うまくおさまったラストだと思うのですが、沙那賣(いいお話でしたが)に重きがおかれた印象になったので。できれば最後は 寿雪と高峻をがっつり読みたかったです。読み足りない・・・。

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また一つ好きなシリーズが終わってしまった。

2022/07/05 01:13

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:S910 - この投稿者のレビュー一覧を見る

烏漣娘娘の半身を探し鼇の神との決着をつけ、ついに寿雪が烏妃から解放される最終巻。
物語の最初から、ずっと静かで淡々とした夜のような話だったけど、この結末は朝焼けのようだった。
高峻とは男女の仲にならず、最後まで友人で、たとえ住む場所が離れても二人の交流がずっと続いたようだというのは素直に嬉しかった。
それに、九九や温螢達が後宮を出た寿雪についてきてくれたのも。思っていたよりもあっさりとした終わりに寂しくはあるけど、これ以上書いても蛇足なんだろう。

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最終巻

2023/03/13 19:50

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kochimi - この投稿者のレビュー一覧を見る

烏と鼇の神との最終決戦!
と勝手に盛り上がりましたが、
意外にあっさり収束。
沙那賣家の人々、の印象の方が強かった。
寿雪と高峻は、
他人の利害に影響されず、
一生壊れることのない関係を選んだ、
ということなのでしょうか。
ずっと交流戦が続いていたのはうれしいけと、
二人のシーンが見たかったです。

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乗っ取られた

2022/06/01 14:08

14人中、13人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

最終巻。
神々の戦いが意外とあっさり片付いてしまって消化不良気味。
白雷はいつの間にかフェードアウトしたも同然。
作者はもう神々の争いに興味がないように思えた。

寿雪と高峻の結末には納得。
運命から解き放たれた寿雪は皇宮から出ることが叶わない高峻の自由な鳥になり、彼の代わりに海を渡り様々なものを見ていくことになるのだろう。

この物語は最初は後宮での不思議な話、そして神々を巡る烏妃と皇帝の物語だったはずが、途中から禁忌を犯した朝陽とその子供たちの話にすり変わってしまったように思う。
最後、寿雪と高峻のエピソードがごく短いのは不満に感じる。
最終巻の高峻の出番の少なさは目を剥くレベル。
事実上烏妃の物語から作者お気に入りの朝陽一家の物語にほとんど乗っ取られたようなもの。
象徴的なのが次期皇帝もサナメの血筋になること。
物語の中心も皇位もサナメに。
どこまで朝陽一家が好きなんだ。
作者はそこまで一家の話を書きたいなら外伝として別に刊行していただきたかった。
絶対買わないけど。

稀にだが、いつの間にか脇役に情が移り主人公そっちのけになる作者がいるが白川先生もその一員になるとは。
この物語を烏妃の物語ではなく枝葉のはずの朝陽一家の物語として終らせてしまったのはプロの作家としてあるまじきこと。

今後、白川先生を信用できないのでなるべく読まないことにする。

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物足りなさは否めないが評価できる

2022/08/31 17:33

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:リターナブル瓶 - この投稿者のレビュー一覧を見る

男男カップル好きを散々つっておいて頑なに恋愛ストーリーを避ける話は多いが、これはその男女パターンなのだろう。男と女だからといって必ずしも恋愛に発展する必要はない。こういう話がもっと世の中に増えていいと思う。そういう意味では非常に満足した。

後宮を舞台にしながら、ありがちな帝の寵愛を奪い合うような様子をほぼ(まったく?)見せない妃たちの描写には非常に気を使っていることが伺える。皇帝と寿雪に恋仲になってほしい読者への配慮だろう。それは最終的に皇后の位についた人選からも伺える。1巻1話のラストは寿雪との行く末を十分匂わせるものであったからこれくらいの配慮は当然かもしれない。後宮設定で避けられない夜伽の話題も必要最低限だった(むしろ皇帝は嫌悪していた節がある)のは、そういった理由もあるかもしれないが、個人的には「帝の後継を残す」という後宮本来の役割を極限までビジネスライクに描いた後宮モノとして面白く感じたし、アセクシャルな読みが可能な部分には新しさを感じた。

そういった諸々の理由から最終巻の描写が偏っていたのにも頷ける部分はある。

惜しむらくは、シリーズを通してシナリオにあまり起伏が見られないことだろうか。淡々としている、というのが常に頭の片隅にあった。用語など舞台の元になったであろう国の発音を使ったり外来語を避けるなどのしっかりした下調べを感じるが、地の文に現代的な言い回しがあったりとちぐはぐな印象も受けた。レーベルを思えば止む終えないだろうが、もう少し重厚さがほしかった(ページ数的な意味でなく)。

それにしても最終巻があまりにあっさりしており、あっさりしすぎて続編があるのかと勘ぐってしまう。

しかし繰り替えずが、寿雪が選んだ道、皇帝との関係は現代的なアップデートを感じさせる点で高く評価したい作品である。

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納得はできない

2023/01/16 12:48

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

終盤の展開がどうしても納得できず、紙媒体を全部処分。
それでもまだ読み落とした部分がないかと思って電子版を購入しました。
結果として印象は変わりませんでした。

繰り返された兄妹間近親相姦エピソードとか作者の個人的な性癖でしょうが、何度も何度も書かれるとどうも気持ちが悪い感じ。
その性癖をこの作品に持ち込まないで欲しかった。
その性癖に読者を巻き込まないで欲しかった。
残念です。

寿雪と高峻の結末はそれなりに納得しています。
ただ、なぜ寿雪は急に海商になることに?
彼女が後宮に残り高峻の妃になったら作者お気に入りの朝陽の娘・晩霞の邪魔になるかもしれないからかもとつい邪推してしまいます。
事実上、烏妃の物語からサナメの物語になってしまった「後宮の烏」。
自分としてはサナメの血を引いた皇帝誕生の邪魔になる寿雪は後宮から排除された疑惑を拭い去れずにいます。


それにしても、なぜ作者は寿雪や高峻に比べてどう考えても需要がない朝陽一家にああも入れ込んだやら。
しかもこの朝陽一家 作者の熱意のわりに魅力がないので読者として困惑するしかありません。
禁忌を犯した人でなしの父親とそれに振り回される子供たち。ただそれだけ。
このあたりのバランス感覚の無さは商業作家として不味いのでは?

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神の存在

2022/05/25 04:02

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

とうとう完結編。烏妃である寿雪が烏と梟の力添えにより烏妃を辞める。神の声を聞く力を捨てて普通の人間になる。何にも縛られる事無く生きていく。高峻と結ばれる事もなく。海商になって海の上で生きる人生を選ぶ。しかし高峻が皇帝の立場を退位してからも碁仲間として二人はお互いの友情を育んでいくという形で幕が閉じる。

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無難な結末

2022/05/05 14:59

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

意外と白雷が協力的で大した犠牲も払わず鼇の神を倒せ、まあそういう結末だろうねぇと想像していた範囲内の終わり方でした。もう少し意外性のある結末が良かったなぁ。ちょっと消化不良の気分です。隠居・蟄居の命令が自殺を促すことだというのは知らず、高峻の冷徹さに少し驚きました。

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界島へ

2022/09/01 19:43

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

烏の半身を取り戻すため、神々の争いを止めるため、火山噴火を鎮めるため、いろんな「ため」を背負い界島へ。
最終巻、ちょっと畳みかけるようにあわただしく終盤へ向かいました。
高俊、それでいいのか?寿雪の決心が「んー」って感じでした。

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静かな最終巻。

2022/07/19 11:13

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:名取の姫小松 - この投稿者のレビュー一覧を見る

寿雪は己の体の中にある烏漣娘々の半身を取り戻す為に伝承の海に向かう。一方、サナメの一族はどう動くか。
 登場人物たちの行く末が描かれ、物語は完結する。
 ただ、今までの盛り上がりからの描写を期待するとちょっと期待外れ。尻切れトンボにならずに寿雪たちの姿が描かれることで満足しておく。

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もったいない、、、

2022/11/20 22:31

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむすぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

初期の巻のころにあった後宮ならではの面白さや人間関係の奥深さ、そしてなんとも言えない不思議な、静かな夜のような雰囲気がとてもすきだったのですが、話が進むごとにストーリの粗さが目立つようになってきたように思います。

寿雪の選んだ道は大まかな流れとしては良いのかもしれませんがもっとよい話の紡がれ方があったような気がしてなりません。一言で言うならもっと丁寧に書いてほしかった。。。

正直サナメ一族の話は外伝や同世界軸の別の物語で書くとかでよかったように思います。
哈彈族の子供二人に関してもとにかく雑さが目立ちました。

素材は良かっただけに残念です。

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3行のエピローグ

2022/11/28 16:40

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぺん - この投稿者のレビュー一覧を見る

読み終わって呆然としました。
一万歩譲って三兄弟の話があってもいいです。
ただ最後の最後に2人のその後が3行しかないって悲し過ぎます。
何度もページをめくって確かめてしまいました。
せめて1ページ位は使って2人の最後でしめて欲しかった。
もうこの著者の作品は今後読むことはないと思います。

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打ちのめされた

2022/10/19 23:45

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:へくたあ - この投稿者のレビュー一覧を見る

巻数を読み進めるにつれて、高峻と寿雪の絡みが減っていくことに不安を抱えて読んでいました。ご都合主義かもせれないけど、最後の最後には、二人は結ばれて、好きなだけ同じ時を一緒に過ごせるように、后として迎えることを望んでいましたが、そうはならずに打ちのめされました。しばらく立ち直れそうにないです。外伝的な話がメインとなっているのも残念に思いました。フィクションとして、最後は幸せを感じたかった。色々な感じ方はあると思いますが、私は、完全ハッピー・エンドを望んでました。

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