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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/04/10
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • ISBN:978-4-344-42853-9

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【期間限定価格】蜜蜂と遠雷(下)

著者 恩田陸

2次予選での課題曲「春と修羅」。この現代曲をどう弾くかが3次予選に進めるか否かの分かれ道だった。マサルの演奏は素晴らしかった。が、明石は自分の「春と修羅」に自信を持ち、勝...

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商品説明

2次予選での課題曲「春と修羅」。この現代曲をどう弾くかが3次予選に進めるか否かの分かれ道だった。マサルの演奏は素晴らしかった。が、明石は自分の「春と修羅」に自信を持ち、勝算を感じていた……。12人が残る3次(リサイタル形式)、6人しか選ばれない本選(オーケストラとの協奏曲)に勝ち進むのは誰か。そして優勝を手にするのは――。

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みんなのレビュー67件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

表紙が・・・

2019/06/13 01:18

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:papakuro - この投稿者のレビュー一覧を見る

上巻と下巻の表紙が区別がつかない。
危うく上巻だけ持ってレジに行きそうになった。
地方都市の国際コンクールを、様々な背景を持った4人のコンテスタントを通して描いている。
若者がお互いに影響し合って、どんどんいい方向に進んでいくというハッピーな内容。
天狗の鼻をへし折ったり、頑張った人を評価したり、意外と(?)王道な内容。
どんでん返しがありそうでないのがどんでん返し?
巻末に結果が載っているので、ネタバレしたくない人は見ないように。
解説に「ピアノコンクールというマイナーかつ専門的な話」とありますが、読書家の多くはクラシック好きだと思うし、ピアノのお稽古をしていた人も多いのではないかと。決してマイナーではない(ある意味失礼)と思います。

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紙の本

蜜蜂と遠雷 下

2019/06/30 14:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

第二部から本線第四部まで一揆に読みました。順位はマサルが優勝、二位、亜衣、三位、風間という順番でしたが最後に結果を書かなかったのはどれも素晴らしい演奏で紙面では甲乙つけがたかったところがいいたかったのではないかと思いました。そして、音楽に対する一貫された思いが伝わる作者の渾身な作品だと思いました。

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紙の本

圧巻のシーンが

2019/05/31 11:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

他の人物が弾く曲を、誰かの視点でってスタイルが、ある一曲だけは、本人の感覚で表現している場面。圧巻です。これだけでも読む価値ありと思いました。

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紙の本

上下巻一気読み

2019/05/26 00:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イシカミハサミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一気読みの面白さだった。

グランドピアノなしで最高位、というのが実話
というのもすごい話。

クラシックの世界というのはどうにも好きではないのだけれど、
コンクールは一度聞いてみたいな、と思わされた。

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紙の本

ハラハラドキドキのピアノコンクールの二次予選、三次予選、そして本選の結果は!?

2019/04/22 09:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、読者を常に魅了するストーリーを世に世繰り出してきた恩田陸氏の最新文庫の下巻です。同巻では、4人の天才たちがピアノコンクールの二次予選に進みます。4人それぞれは違った意味で勝算を確かなものとしていましたが、次の3次予選、そして、本選へと駒は進んでいきます。4人はどうなっていくのでしょうか。果たして誰が最後に勝利を掴むのでしょうか?本当にハラハラドキドキの連続です。

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紙の本

結局、風間塵って何者?

2019/05/14 14:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

上巻の勢いを保ったまま読み始めた。
でも、正直、途中で少し飽きてきた部分もあった。

音楽を文学的に表現する巧みさには、素直に素晴らしいと感じるが、さすがにそれが続くと・・・。
いかに巧みに表現されているとはいえ、結局のところ、音が本当に聴こえてくるわけではない。
だから、もっと話に他の要素も組み込んで欲しかった。

例えば、テレビでよくやっているグルメリポートなどでも、ずっと食べている感想を言うだけだったら面白くない(見ているこちら側は食べられないのだから)。
マスターがどんな人だとか、繁盛店になるまでにどんな苦労があったとか、様々なエッセンスを入れた方が、番組に膨らみが出てくる。
なんか、それと似た構図をこの本に感じた。

そう言う意味では、風間塵の生い立ちをもっと詳細に描いて欲しかった。
何故、彼は養蜂家の息子なのに、天性の音楽の才能があったのか?
最後まで謎のままだったのは残念。
タイトルに堂々と「蜜蜂」とつけているにも関わらず、そういう設定にした必然性が全くわからなかった。

ひとつ良かったのは、ステージマネージャー・田久保の存在。
彼の目から見たコンクールの風景は、非常に興味深かった。

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2019/06/11 00:44

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2019/05/22 16:11

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2019/05/13 22:52

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2019/04/14 11:33

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2019/04/20 08:25

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2019/05/27 21:18

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2019/05/20 15:05

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2019/04/14 18:12

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2019/06/15 19:08

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