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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 42件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/09/10
  • 出版社: 中央公論新社
  • サイズ:20cm/447p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-005112-8

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紙の本

愛なき世界

著者 三浦 しをん (著)

洋食屋の見習い・藤丸陽太が恋をした本村紗英は、三度の飯よりシロイヌナズナ(葉っぱ)の研究が好き。人生のすべてを植物に捧げる本村に、藤丸は恋の光合成を起こせるのか!? 『読...

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愛なき世界

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商品説明

洋食屋の見習い・藤丸陽太が恋をした本村紗英は、三度の飯よりシロイヌナズナ(葉っぱ)の研究が好き。人生のすべてを植物に捧げる本村に、藤丸は恋の光合成を起こせるのか!? 『読売新聞』連載を加筆・修正し単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

恋のライバルが人間だとは限らない! 

洋食屋の青年・藤丸が慕うのは〝植物〟の研究に一途な大学院生・本村さん。殺し屋のごとき風貌の教授やイモを愛する老教授、サボテンを栽培しまくる「緑の手」をもつ同級生など、個性の強い大学の仲間たちがひしめき合い、植物と人間たちが豊かに交差する――

本村さんに恋をして、どんどん植物の世界に分け入る藤丸青年。小さな生きものたちの姿に、人間の心の不思議もあふれ出し……風変りな理系の人々とお料理男子が紡ぐ、美味しくて温かな青春小説。【商品解説】

著者紹介

三浦 しをん

略歴
〈三浦しをん〉1976年東京生まれ。「まほろ駅前多田便利軒」で直木賞、「舟を編む」で本屋大賞、「あの家に暮らす四人の女」で織田作之助賞を受賞。

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みんなのレビュー42件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

あこがれ

2018/09/28 16:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:neconoco - この投稿者のレビュー一覧を見る

理系の研究室は個人的に未知の世界です。
三浦しをんの小説は、未知の世界を舞台にしていることが多いのですが、読後にはその世界へのあこがれが胸に芽ばえてしまうのです。
そして登場人物が…魅力的!!
松田先生から目が離せません!

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紙の本

頭を使うけどほっこりする

2018/11/14 20:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:梨が好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

研究室が舞台なので、植物に関する難しい表現がたくさん出てきて頭が追いつかず、時々飛ばして読んでしまいました。

でも登場人物は皆愛すべきキャラクターで、読んでいてほっこりしました。

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紙の本

フラ丸LOVEと不審者本村

2018/10/17 15:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

洋食屋と葉っぱ研究のコラボ。何かに熱中する者の情熱を『風が吹いている』以来久々に感じた。読後の元気に明るい気分になれる三浦しをんの作品が復活した感がある。

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紙の本

何となく分かり合えてる。

2018/10/02 20:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

理系研究室の女子と赤門を出た所にある食べ物屋の見習いくん。
植物を研究してる人達と植物を料理してる人達の分野や学歴を超えて何となく分かり合えてる人達。
一見殺し屋に見える教授のエピソードが主人公達より鮮明に残ります。
愛がなくても生きてる植物を中心に、愛に溢れた人たちのお話です。
装丁の美しさにうっとりです。

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紙の本

丁寧な話ではある。

2018/09/29 13:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ガトン - この投稿者のレビュー一覧を見る

手にしたときに期待値が多く、帯の紹介を見て更に胸が高鳴りました。 舟を編むを彷彿させるような紹介でしたので、読むにつれ自分も登場人物のひとりになれるのではと期待をしていました。 それだけ本の世界に入り込めるかと思いましたが、そうはいかず。。
実験に対する説明がとても丁寧であり、状況を理解することは出来ましたが、空いた限られた時間で読んでいる私にとっては『はてさて、この実験は何だった? この小道具はどんな形状だったかな?』と自問自答しながら読み続けていました。 未知の世界を消化していくのは本の醍醐味ですが、過度な説明が長すぎると集中力を欠いてしまい、途中で本を何度も閉じ休憩を挟んでしまうことになりました。 実験の最中にもう少し緊張を解す場面を入れて頂ければ、息切れすることなく読めたのかもしれないと個人的感じてしまいました。しかしながら、三浦さんの大事にあたたかいものを読者に届けてくれるその姿勢は、とてもよく伝わった本でした。

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2018/11/15 07:55

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2018/10/16 19:35

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2018/11/06 15:26

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2018/10/15 22:39

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2018/10/23 10:24

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2018/10/15 09:20

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2018/10/04 22:16

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2018/10/03 07:36

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2018/09/10 00:27

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2018/10/14 21:18

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