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サピエンス全史(上)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 75件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/09/16
  • 販売開始日:2016/09/16
  • 出版社: 河出書房新社
  • ISBN:978-4-309-22671-2

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一般書

電子書籍

サピエンス全史(上)

著者 ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之

国家、貨幣、企業……虚構が他人との協力を可能にし、文明をもたらした!ではその文明は、人類を幸福にしたのだろうか?現代世界を鋭くえぐる、40カ国で刊行の世界的ベストセラー!

サピエンス全史(上)

1,836 (税込)

ポイント :17pt / 紙の本より216おトク

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サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福 上

2,052(税込)

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Android EPUB 28.6MB 無制限
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みんなのレビュー75件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

スケールの大きな人類史

2016/11/07 15:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Takeshita - この投稿者のレビュー一覧を見る

さすが世界中でベストセラーになっている本だけあって面白い。人類は虚構を想像=創造し、それを集団で信じ行動してきたことに進歩の鍵があると言う。話題は歴史、環境問題、女性、家畜への眼差しまで多岐にわたり、西欧中心主義に偏らない公平さがある。著者が尊敬するジャレット、ダイアモンドにも似ている。それにしつも30代の若さでこれだけの本を書いたと言うのは大したものだ。

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紙の本

常識に切り込む刺激的な一冊。

2016/10/31 23:05

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前読んだ「一万年の進化爆発」は刺激的だが言説が嘘臭かったが、同じような先史時代を扱った本書は過激だが、嘘臭さがない。データの扱い方や、論の持っていきかたなどの要因や、やはり世界的に評価されている本書の力を感じる。農耕による社会の変化が決して必然でも、人々の幸福を増すものでもなかったという言説はやはり刺激的。下巻ではどのような話になるのかとても楽しみ。

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紙の本

ホモ・サピエンスが繁栄したのは虚構を共有したため

2017/04/29 18:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホモ・サピエンスが繁栄出来たのは、虚構を共有し、共同体を形成できたため。逆に言うと、国民国家、人権、正義とか道徳心の基準とか・・・、いろいろなものが虚構であることを示しています。
人類は虚構を共有できたから発展できたが、それが原因で不幸な思いをしている人がいるのかもしれない。
(下巻とレビュー内容は同じ)

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紙の本

ご立派

2017/03/06 08:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

7万年前にホモサピエンスの脳内で生じた「認知革命」がすべての始まりである,すなわち宗教や貨幣といった共通の虚構を信じる力を得たことが人類飛躍の鍵となったと出張する大著。上巻では,1万年前の農耕革命とそれによって生じた余剰と貨幣に焦点を合わせて,人類が文明を大きく発展させて地球の支配者になった経緯を,最新科学も援用しながら描き出している。農耕によって本当に人類は幸せになったのか?他の生物にとってはどうか?等,いろいろと考えさせられる内容である。とりあえず目から鱗がぼろぼろ落ちた。

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2017/02/12 00:12

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2016/12/30 17:12

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2017/03/09 12:52

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2017/02/27 17:58

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2017/03/23 21:06

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2016/10/29 15:08

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2017/03/28 17:04

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2017/04/17 21:40

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2017/01/20 16:24

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2017/01/27 20:31

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2017/03/20 19:38

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