サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

⑤[4日間限定バナー]12月度:コミック ポイント30倍(~12/14)

12/1 100万ポイント山分け!必ずもらえるキャンペーン(~1/8)

鹿の王 4(角川文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 51件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

鹿の王

著者 著者:上橋 菜穂子

ついに生き残った男――ヴァンと対面したホッサルは、人類を脅かす病のある秘密に気づく。一方、火馬の民のオーファンは故郷をとり戻すために最後の勝負をしかけていた。生命を巡る壮...

もっと見る

鹿の王 4

691 (税込)

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

鹿の王 4 (角川文庫)

691(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 8.5MB 無制限
Android EPUB 8.5MB 無制限
Win EPUB 8.5MB 無制限
Mac EPUB 8.5MB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ついに生き残った男――ヴァンと対面したホッサルは、人類を脅かす病のある秘密に気づく。一方、火馬の民のオーファンは故郷をとり戻すために最後の勝負をしかけていた。生命を巡る壮大な冒険小説、完結!

掲載中の特集

ファンタジー 小説をテーマに10作品以上をラインナップしています。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー51件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

蛇足でもいいから

2017/08/10 12:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語は終わり、こうするしかないって結末ですが、願わくば「守り人シリーズ」や「獣の奏者」のように外伝でもう少しこの世界にいさせて欲しい。
しっかりと世界が完成されているからこその読者としてのわがままな願いです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

盛り上がりがない

2017/08/17 15:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はる - この投稿者のレビュー一覧を見る

文庫4巻合わせての評価です

三省堂に並べられていたのでお盆に読みました。
ファンタジー冒険譚と思ってましたが、架空の病気を中心とした物語です。
世界観と病の内容はよく練られていたと思いますが、
物語としての面白さは皆無です。
評価の理由は3つ。

(1)
まず冒険譚ではなく、探偵推理ものに近いです。
ただそれもヴァンやホッサルといった主人公が積極的に
謎を解き明かすのではなく、ほぼ終盤まで流されるままになってます。
ヴァンの目的はユナが安らかに暮らせる環境を、ってことですが
ユナが巻き込まれることがあったにせよ物語のキーになることはなく、
根幹の『何のために戦うか』が薄い!
またヴァンはすでに完成されている人間で、失敗や苦戦がほぼなく、
冒険しないし卒なくこなすことが物語の平坦さを助長させてます。

(2)
これは賛否分かれそうですが、
架空の病と架空の獣などに詳細に語られても
よく考えましたね、以外の感想を持てない。
物語を構築するためにある程度必要ですが、設定とは主軸たる物語があってこそ輝くものです。

(3)
物語が冗長すぎる!!
文庫2冊で完結できたのでは?
カラスのくだりやマコウカンなど面白くもない無駄な部分が多かった。
また『人の体は社会に似ている〜』のくだりが3回くらいあって疲れます。
本を通して伝えたいことはわかりますが、
娯楽で読んでいる身としては時間の無駄でした。

最後に
設定はよく練られていてファンタジー物の導入としては
素晴らしいと思います。
火馬の民を主人公として物語があれば
とても面白くなったかと思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

熟年ファンタジー

2017/09/10 15:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひややっこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

決して若者向きではない・・向老期に入ろうとしている作者の人生観が語られています。なので冒険ファンタジーではないわけで、いうなれば寄り添って生きる中高年がどう生きるかというお話です。最後には暖かみがあり読後感はわるくないのでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

犬の王じゃないのよね?

2017/09/14 14:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

犬の王は出てきてるけど、鹿の王なのよね。。
そんな疑問がキレイに解決された最終巻。
ヴァンと、ホッサルの会談は、なんとも不思議で それでいてすごく腑に落ちた。
孤独ではなくなったヴァンが、それでも選んだ結末は とても悲しかったけど、
あとを追うみんな。。。 ユナ、サエ、トマ、智陀。
お祖父ちゃんの言葉。。。
いろいろと考えさせられるとてもステキなお話でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

終わってみれば深い話

2017/10/28 19:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

獣の奏者、精霊とはまた違う意味で、読み応えがありました。登場人物が多いのは苦手でしたが(>_<)ファンタジーらしからぬ、また、一方で、ファンタジーだからこそ作れる話で、深い話だったと思います。
最後の章の手前で、ヴァンのユナを置いて行く決断と最終章のなんとも言えない切なさ、ホッサルとリムッサルのそれぞれの決断、そして最後のサエの実に気持ちのいい決断、最終章を読み終えて、たしかに本屋さん大賞を受賞しただけの作品であると思いました。
上橋さんの次作にも期待したいと思います^_^

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

物語の続きを楽しみに

2017/07/30 14:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

とうとう終ってしまった。感無量。ユナとヴァンは絶対に離れられない絆で結ばれているんだ。それがすごく嬉しかった。ヴァンは「鹿の王」となるべく、自己を顧みずユナを置き、離れていこうとしたけれど、ユナの血がそれを許さなかった。本当にすごい。こんなエンディングになるなんて想像していなかった。快哉を叫ぶとはこのことか。物語、冒険はまだまだ続きそうだけれど、私たちが関われるのがここまでかと思うととても寂しい。また何かのカタチでヴァンやユナ、サヤたちに会えるといいな。ユナがどんな女の子になっていくのかとても楽しみだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/08/19 18:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/16 18:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/12/05 12:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/30 09:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/10 21:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/24 08:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/24 19:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/30 23:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/18 05:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

角川文庫 ランキング

角川文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む